芸能・アイドル

閑話休題

激動の第3週のショックから、やや立ち直りました。

 

来週から、「美しい罠」の本筋が急展開を見せるそうなので、おいていかれないように、気を引き締めてかかりたいと思います。

  

そもそも、

私が「ドラゴン桜」で百輔君を見つけてしまったのが1年前。

「1リットルの涙」ではそこそこの役だったのに、「夜王」前半のあんまりな扱い。たまりかねてブログを始めて、はや半年。まだ半年。

・・・・・こんなことくらいでおいていかれてたまるかあぁぁぁ!!!

      

さて、本題。     

最近、このブログも急にアクセス数が増えてきました。

検索からいらっしゃっる方が多いようですね。

「美しい罠」で、百輔くんを見つけてしまった方、きっと情報を探していらっしゃると思うので、僭越ながら、少しだけ情報提供させていただきます。

  

○水谷百輔くんのプロフィールおよびファンレターのあて先はこちら→

○公式ファンサイトやファンクラブは、今のところないようです。

○所属事務所「オフィスジュニア」では、所属タレント全体の情報提供をしてくれていますが、電話問い合わせのみです。 

★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  

☆  オフィスジュニアファンクラブ       ☆

★   03-5411-1855          ★

☆   平日12時~16時受付         ☆

★   それ以外はテープでの情報提供   ★

☆     ※テープを聞く方が気楽です。   ☆   

★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★

(ただ。。。留守番電話での情報提供、5月から更新されていないので、美しい罠の出演すら入っていません。なので、現状では、時間内にかけて聞かないと、全くわかりません。忙しいのはわかりますが、がんばって欲しいものです>オフィスジュニア広報担当者殿)

提供できるのは、このくらいです。

  

  

  

以下雑談。

ブログスタート時にはさんざん書いていたのですが、これだけ動揺していることについて、あらためて、“言い訳”します。

実は私、アイドルとか役者さんとか、タレントさんとか、そういう方のファンになったのは、生まれて初めてだったりするんですね。テレビドラマにも、心底興味がなく、親の付き合いで大河ドラマを見るくらいが関の山、という人生を送っておりました。

なので、テレビドラマに関する常識なんて全くないし、ドラマを第1話から最終話まで欠かさず見るなんてことは生まれて初めての経験です。

タレントさんの名前も全然覚えていなかったのですが、百輔くんが出たドラマに出演した人だけは、さすがに覚えました。アイドル雑誌を片っ端からチェックしているうちに、今、旬な若手の人の顔も、だんだん覚えてきています。どれもこれも、全て百輔くんのおかげです。

  

ただ、そういうわけで「ファン」としての身の振り方を、今初めて学習しているわけで、今回のように、ラブシーンとかされてしまうと、どうしていいか、動揺しまくっているんですね。まったく、うぶな中学生のようです。

 

それにしても、「役者さんのファン」をするってのは、自分が恋愛をするのとは全然違うのを、この年になってやっと理解しているところです。

(個人的な昔話ですが、私は「片思いで見ているだけで幸せ・・」なんて経験が一度もなく、全て、当たっては砕け、当たって付き合ってみては砕けで、自分が当事者にならないで思いつめるなんてことが全然なかったんですよね・・)

 

なので、今の自分の状態は、とても面白く感じているところです。演じていない百輔君のプライベートには全く興味がないとかいっておきながら、インタビュー記事があれば真剣に読んでしまうし、役としてラブシーンを演じているとわかっていて、眠れないほど動揺してしたり、凹んでしまったりとか。

自分のこと、理解しているつもりになっていても、全然わかっていないんだなぁと、つくづく思います。百輔くん個人に、もし会えるようなことがあったら、さらにパニックになってしまうことは目に見えています。今のうちに、もう少しいろいろ考えて心の準備しておきたいと思います。イケメンズアルデまで、あと3ヶ月。所属している劇団「方南ぐみ」の公演では、出演していなくても足しげく出入りしていると聞いていますし。姿を見かけてしまうその日までに、シュミレーションしておきたいと思います(←なんのだ)。

 

  

美しい罠、第16話まであと36時間。草太が沢山でてくるといいですね。

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出演作品 『曲がり角の彼女』

今日、ぼーっとしながらエレベーターに乗った時のこと。
視野の隅っこに入った男性の姿に、松村くん?!と振り返ってしまいました。
・・・・だめだ。禁断症状だ。なんとかしてください。

  

オフィスジュニアファンクラブの情報も、「smart」しか教えてくれないし。そういえば、やっとこさ時間外の案内が更新されましたね。百輔くんの新しい情報はなさそうです。

それから、
“酒井美紀さんが新しい「山崎パンのCM」に出演されます”ということで、もう百輔くんとの姉弟編は流れないことが確定したみたいです。

 

オフィスジュニア・ファンクラブのご担当者の方は、吹き込むのも大変だと思いますが、がんばって欲しいものです。(できることならお手伝いしたいくらいです~)

  

さて、どうにも手持ち無沙汰なので、百輔くんが出ている作品についてレポートしていこうかなと思っています。

  

まずは、フジテレビ系『曲がり角の彼女』
2005年4月19日~6月28日放映 全11回
主演:稲森いずみ 釈由美子 要潤 青木さやか 石川亜沙美 三浦理恵子 川島なお美 伊原剛志

恋愛や結婚、不倫、人生、仕事など、33歳の働く女性を取り巻く、さまざまな出来事や揺れ動く心理を描いたドラマです。青木さやかの女優デビューが話題を呼びました。

  

<水谷百輔くんの役どころ> ←ネタばれ、ってか登場シーン全部です。

第4話。「年上がだめなら年下だ」

  

DVD:Chapter6の最初のころ

主役の大島千夏(稲森)が勤めるホテルに出入りする花屋の青年役。花を運び込びながら、千夏を見つけて「大島さん!いつもお世話になっています!」と挨拶する。立ち去ろうとする千夏を「あの!」と呼び止める。「何?」と怪訝そうな千夏に対して、封筒を取り出して、「今日会えたら渡そうと思っていたんです。よろしくお願いします!」両手で渡す。封筒の表には“大島千夏様”と書かれている。

真剣な表情で、「読むだけ読んでください」。

えり子(青木)が、あれ?えー?という表情で百輔くんと千夏を見比べる。封筒の中のカードには、“好きです。ずっと瞳れていました”と書かれている。

戸惑う千夏。「・・・え~っと。あなたは?」とたずねると
青年「祐輔です。柴田祐輔。歳はハタチです。」

目を丸くする千夏。
祐輔「返事はいつでもかまいません。よろしくお願いします!」

言うだけいうと、祐輔はダッシュで外に出て行く。
それはまぁうれしそうに!!
ちなみにラブレターの字“瞳”は“憧”の間違い。
ドラマでも、その晩自室で、千夏がカードをみながら、「まぶしー!字間違ってるー!!」と大喜びしていました。

   

Chapter9 2分後くらい

コンサートの準備をする会場に、花を抱えて入ってくる祐輔。
「こんにちは!」 千夏「祐輔くん」
祐輔「大丈夫ですか?なんか疲れているみたいですけど」
千夏、困ったように「・・あの・・例のアレだけど」と切り出すと、祐輔、さわやかに、「気にしないでください。本当にいつでもいいですから。仕事、無理しすぎないでくださいね!じゃ!」と笑顔で去っていく。

千夏、遠い目で、「いいよねぇ 肌若いよねぇ 癒されるわぁ」とうっとり。

・・・だよねぇ。

    

Chapter10 7分20秒 
花屋の店先「第一園芸」という看板が見える
千夏と向かい合う祐輔。「・・・やっぱ だめか。・・・俺が若すぎるからですか?」 千夏「ううん。違う。歳はね、関係ないかな。しばらくは恋とかあせってするのやめようと思って」

なにも言えない祐輔。

千夏「でもうれしかった。ラブレターとかもらったの、すっっっごい久しぶり。」
祐輔も笑顔で。「俺だって、書いたの小学校以来っすよ」
小学校6年生(12歳)だとしても、8年ぶりか。
すっっっごい久しぶりとどっちが長いかな。ちょっと計算してしまいました。

やれやれ。

・・・    ということで、祐輔くんの出番は終わりです。

http://www.fujitv.co.jp/b_hp/chiharu33/

  

  

次はなにかな。ゴクセンでも見ようかな。なんか夜王並みに大変だって聞いたけど。とりあえず、まずは24日のsmartを楽しみに待ちましょう!

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拾い物しました。:百輔くんの動物占い

今度の金曜日までは、ちょっと余裕がありそうですね。ネットで検索していたら、面白いもの見つけました。

   

以前 大ブレイクした『動物占い』。まだまだ現役だったんですね。公式サイトがありました。
その名も「動物占いR公式サイト」 http://www.doubutsu-uranai.com/

ここで、水谷百輔くんの動物占いを発見しました。

昨年、メルマガで、NANAの出演者特集があり、ナオキ役の百輔くんも占ってもらっているものです。 (2005/09/02 週刊ノラコム第219号)

 以下引用です。

  

  ☆  ★  ☆  ★  ☆

◎naoki:水谷百輔
 (ブラウンのクロヒョウ/コジカ/コジカ/コジカ/オオカミ)
 明るくのびのびとした性格が、魅力です。
 スマートさが信条。
 強い意志とプライドを持っていて、負けず嫌いです。
 恵まれた財運と、良い人間関係を持っています。
 みんなと仲良しで、年下の面倒もちゃんと見ます。
 追込まれると、やれるところまで頑張った後、
 マイペースにもどります。

 ☆年運(2005年)はイマイチです。
 これから伸びていく人ですから、長〜い目で見守りましょう。

  

   ☆  ★  ☆  ★  ☆  

   

結構あたってるような気がします。(あくまで私のイメージと比べてですが)

ブラウンのクロヒョウとかの属性はよくわからないので、興味のある人は、公式サイトで確認してくださいませ。

     

今日はちょっと時間がないので、拾い物紹介のみです。

 

これから伸びていく人ですから、
長~い目で見守りましょう。  

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百輔くんの記事ゲットならず・・・

さくっと 3日ほど更新サボりました。一度サボるとなかなか戻れません。気をつけないと。

とはいえ、この間に、ちょっとした出来事があり、叫びに出てまいりました。

もちろん水谷百輔くんがらみにきまっております。

     

実は、某オークションで、百輔くんの過去の切り抜き記事が出品されておりました。

JUNON、ポロ、POTA、Winkup、Detなど、全部で9頁。

百輔くんファン暦が浅いため、私はほとんど百輔くんの記事はもっていないのです。なので、もう何が何でも手に入れたいものばかり。

1週間前に出品されて、スタートは250円。

飛びつきたい気持ちを抑えて、毎日毎日眺め暮らしておりました。

  

一人の入札もないまま、終了日当日を迎えました。

それがこの間の日曜日です。

250円だけど、念のため、最高で3000円まで自動入札されるようにしておきました。

・・もしも他に誰も入札しなくて、250円で買えちゃったらどうしよう。安く買えるならうれしいけど、誰も入札ないなんて、百輔くん、そこまで人気ないわけないし。。。

と、落札終了の30分前まで余計な気を回していたわけですよ。あの怒涛のデッドヒートが始まるまでは。

   

終了時間30分前。

ふと見ると、ついさっきまで250円だった価格が、3100円。

あらら、、、他にも入札者がいた!250円では買えなかったか。でもどうしても欲しいから、5000円入札。すれば、さすがに相手もあきらめるでしょう。3800円くらいかな? 

入札【5000円】。・・“あなたが最高入札者です!現在の価格は3300円です。”とメッセージがでて、ほっと一安心。このまま落札終了まで待てばいいはず。

  

その2分後。

“高値更新されました!” 5250円!!

・・・おいおいおい!ちょっと待てよ!たかだか切り抜き9ページですよ?去年の雑誌ですよ?写真集買えちゃう値段ですよ?どうしてそこまで欲しいんですか!

見てみると、競争相手は一人だけ。私と2人でせり上げているんですね。

念のため、相手の過去の取引を見てみると、

・・・・小池徹平ちゃんグッズを買ってる人ぢゃないですか!!!!

どうして百輔くんに手をだしてくるんですかぁぁぁぁ!!

いいじゃないの!徹平ちゃんの切り抜きとかもってるなら!!なんで百輔くんまで手をだしてくるのよ!!私は百輔くん一筋でがんばってるんだから!私の百輔くん、もってかないで!!!

もう 叫びですよ。心から叫んでおりました!!

 

心の中で、2人の私が激しく言い争っています。

「落ち着け!!!切り抜き9ページだぞ! 5000円超えるんだぞ!5000円も出す価値があるかどうか考え直せ!」

「何ヶ月も待って、やっと出てきた切り抜きなんだもの!6000円でも7000円でも払えるもの!ここで買わないと、絶対後悔する!!!」

「きっと競争相手だって、絶対譲らないから、バカみたいな値段まで跳ね上がるぞ!やめとけ!」

「でもでもでも!!!」

   

「じゃ、もう1回入札してだめならあきらめろ!」

入札【5750円】・・・

即座に出てきたメッセージは、

“高値更新されました 6000円です。再入札しますか? ”

   

・・・あきらめました。もう夜遅かったし、「ちきしょおおおお」と枕バンバンたたきながら、泣きながら寝ましたよ。

     

間違っています。ええ、間違っていますよ。切り抜きの9頁のために、6000円。

出品者を大喜びさせるだけですからね、引いておいてよかったんです。たぶん競争相手は自分からは降りなかったでしょうし。

   

でもね。

百輔くんのためならいくらでも出すようなこといっておいて、6000円。それに、オークションの常識に負けて、降りてしまった自分が悔しいんです。

それにね・・・私が好きなのは、「今の」百輔くんだから、これからの雑誌を見るほうがいいんです。だから昔の記事なんて、記事なんて、記事なんて・・・

・・・欲しかったですぅぅぅ(泣)

   

    

※競争相手の方へ。もしこのブログ見ていたら、一言だけ。

私が言うのもなんなんですが、

この商品の相場、もう少し安いものだと思いませんか?

またお会いできることがあったら、そのときはお互いに冷静になりましょうね。 

      

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