書籍・雑誌

雑誌情報! 『BiDan 2010年4月号』

こんにちは♪ 連日更新できる幸せ・・・v 今日事務所のサイトを見たら、新しい情報が出ていました!!!

『BiDan 2010年4月号 ver.159』

注目俳優の春スタイルSNAP!
~春の本命コーデのポイントや、絶対欲しい春アイテムを直撃!~

BiDan # ビダン # 2010年 04月号 [雑誌] Book BiDan ( ビダン ) 2010年 04月号 [雑誌]

販売元:インデックス・コミュニケーションズ
Amazon.co.jpで詳細を確認する

58ページです。03番目です。相変わらず、というよりも、さらに大人っぽくたくましい感じのスナップが掲載されています。階段に腰かけてポーズをとっています。以前のBiDanでは、線が細いイメージの写真が多かったのですが、ずいぶん堂々としてきました。たくさんの舞台を踏んで、着実に実力と自信が身についてきたのだと思います。 さらに魅力的になってきました。以前はかわいいかわいい言ってましたが、この写真をみると、「素敵」の一言しかでてきません~。本当に素敵です!!

“清潔感と爽やかさのあるナチュラルな大人のスタイル。シンプルにまとめるのもいいが、今春はストールをプラスして、コーデにアクセントをつけよう!”と紹介されています。

 

百輔君の近況で、JUJU「桜雨」PVの紹介として、「CDTV」オープニングテーマとして放映中、とあります。期待していいのかな? 期待しちゃうよ?

 

記事には、5つの質問と答えが載ってます。

Q1 今後、どんな俳優になりたい?
たくさんあるけど、今の僕に大切なのは、“プレーン”という言葉。自分らしく人間らしく演じていきたい。あと何事にも一生懸命でいたい。

Q2 おしゃれになるワンポイントアドバイス
勝手にルールを作らず、自由に服を着ていろいろと挑戦してほしい。自分らしく洋服を着ることがおしゃれの第一歩だと思います。

Q3 今気になっているスタイルは?
ゆるいボトムにタイトなトップスを合わせて、メリハリのあるコーディネート。そこに小物などをプラスして、アクセントをつけたいですね。

Q4 最近買ったものは?
ムートンブーツにハマってて黒と茶色、色違いで2足買いました。もちろん細みのボトムにブーツインして履きこなしています。

Q5 この春欲しいアイテムは?
オーバーオールに注目しています。ゆるいカーディガンに合わせたりして、ラフに着こなしたいですね。古着テイストのものがより◎です。

Photo  

 最近、雑誌が少ないので、ファンの皆様、ぜひここで購入してくださいね! 500円ですが、買う価値は◎です!

 

何か情報がありましたら、ぜひお寄せくださいね。 

申し訳ないけど、事務所がアテにならないので、ファンネットワークの力で、百輔君を応援していきましょう!(力説)

 

ではでは。次に更新できるときを楽しみにしています。

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緊急情報!『AERA』に百輔君の記事が!

こんにちは。

本日(4/20)発売の『AERA』に百輔君の記事が載りました!!!

芸能記事「イケメン戦国時代」という記事の5人の一人して取り上げられました!!

43ページにカラー写真つきで載ってます。ファンの皆さん、必ず購入するように!! 本日発売です!!

詳しくは後ほど。とりあえず、緊急情報でした。(昼休み中の更新です)

Aera

<これが表紙だ>

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百輔くん雑誌レポート♪ その2 キャスプリゼロ・KOI MEN08OUTUMN

こんにちは。皆さんどのような連休をお過ごしでしたか? いよいよ11月になっちゃいました~。

雑誌記事の残りのレポートです。キャスプリゼロと10月2日発売のTVLIFE別冊「KOI MEN08AUTUMN」です。

 

キャスプリ・ゼロ 10月3日発売です。グライドメディア社 1600円です。
CAST-PRIX ZERO VOL.1 (GLIDE MEDEIA MOOK 15)
表紙にも、ちゃんと名前が載ってます! 目次にも集合写真がばっちり載ってました。うれしいですね~heart   以前、「表紙に百輔くんの名前が見たい」というようなタイトルの記事を書いてたことがありますが(2006年6月でした)、だんだん現実になってきましたね♪ この調子で頑張れ! GOsign01GOsign03

p20~29 です。
「Cafe吉祥寺で」 p22あらすじ&キャラクター相関図 p24真山明大 p25水谷百輔 p26高木万平 p27池田純 p28加藤和樹

p20-21 見開きで肩を組む4人組。左から純くん・真山くん・百くん・万平ちゃん。
p22 STORY。公式のストーリーと、第1話~第5話のあらすじ。
p23 Cafe Staff Interview という中表紙。4人の憂いを帯びた表情のショット(純を除く)とスナップ風の写真。 
p24~27は、4人のインタビューが1ページずつ。それぞれ、上半身アップ&4人全員のスナップ写真が載っています。スナップ写真では、本人の後ろにお茶目なポーズをとる3人。仲良しで楽しい現場の雰囲気がばっちり伝わってきます!

p25 【大久保真希役】 水谷百輔くん
“真希は能天気に見えるかもしれないけど、誰よりも周りのことを考えてるヤツ”
インタビューで、真希のポジションや性格を紹介していますが、そのほかに共演者について語っています。秀太役の真山君とは、プライベートでも週7で一緒にいるそうです。家に泊ったりもしているそうで、本人の言葉「彼女か?」ってくらい親密な付き合いをしているようです。栗原役の神保さんには、グラスの拭き方などの指導から芝居の相談、ボーイズトークにも参加してもらったりと、いろいろお世話になっているとか。
そのほか、第4話のゴルゴの扮装についてもコメントしてました。あのぶっとい眉は特殊メイクだったそうです。メイク中は「ゴルゴにそっくり」とみんなが笑ってたのに、実際に漫画をみたら、全然似てなかった、とコメントしています。うん。確かにマンガのゴルゴには似てなかったかも。
この雑誌の写真は、とてもとても爽やかな表情で撮れていて、どの写真も見ているだけでニコニコしてしまいそうです。どの写真も楽しそうです。この雑誌も「買い」です♪

ちなみに、p112の「キャスプリ伝言板」には、「真山くん→水谷くん」「水谷くん→真山くん」の伝言がありますので、要チェックです。ちなみに、「真山くんから」では、“現場でもプライベートでもすごくかわいがってもらってます。(略”とあり、「水谷くんから」では、“もうちょっとしっかりしてくれ、の一言です(笑)。ドラマが終わってもプライベートで遊ぼうね。夢に向かってお互い成長していこう”と、先輩らしい一言です。2年ほど先輩だよね?たしか。

<TV LIFE別冊 KOI MEN08AUTUMN>10/2 Gakken Mook 1200円です。
恋メン Vol.2 (’08 AUTUMN) (2) (Gakken Mook)
こちらも表紙に名前あり♪ やったね♪ p72~77 
1ページ目は、カフェ組4人+婚約者の城田涼 の集合写真。なんだか、耽美な感じです。美少年モノの小説みたい。後ろに金の十字架なんてあったりして、深夜番組みたいな雰囲気です。 
こちらの雑誌も1人1ページです。真希ちゃんは、p74。“文句を言いながら、最終的には付いてきてくれる人が理想!” 
「完全に“亭主関白”(笑)。 両親がそんな感じで、もっとお袋にやさしくすればいいのに・・って思うこともあるけど、おやじの“ついてこい”って感じにどこかであこがれてます。デートの行き先も、僕が決めたいです!」 ・・といいつつ、「僕に合わせてついてこられるよりも 意見を言ってくれる人がいい。文句を言いながらも最終的には付いてくれる、そんな人が理想」とまとめてます。 ・・・・結局、意見を聞いても全部自分で決めるわけですね(^-^; 
個人的には、ついてこいタイプが大好物なので、オールオッケーですvv うんうん。

おまけ

NHK大河ドラマ・ストーリー 篤姫 後編 (NHK大河ドラマ・ストーリー) (NHK大河ドラマ・ストーリー) Book NHK大河ドラマ・ストーリー 篤姫 後編 (NHK大河ドラマ・ストーリー) (NHK大河ドラマ・ストーリー)

著者:宮尾 登美子,田渕 久美子
販売元:日本放送出版協会
Amazon.co.jpで詳細を確認する

 

篤姫の総集編(後編)です。p40に、百輔君演じる西郷信吾の写真が載っています。
こうやって見ると、かつら姿も麗しいです。個人的には右のショットが好きです♪
半ページで写真&記事が載っています。

 

以上で~す。 事務所のサイトに載っていないことがあることが判明したので、今後も本屋チェックしないとならないのかもですね。 掲載雑誌を見つけた方、是非教えてください♪

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百輔くん雑誌レポート♪ その1 ヒーローヴィジョン・クールアップ・ウイングス

インフルエンザ予防接種の副反応で、どうにもこうにもだるくてたまりません。本編レポートをまたまた止めてますが、今日は雑誌のご紹介です。今日現在は、まだ購入できますので、ぜひ買ってくださいね♪ どれもこれも素敵です。
今回は、最近出版されたばかりのものです。(10/2 テレビライフ別冊 10/2 のキャスプリゼロ については、近日更新予定の雑誌情報2でご報告しますね♪)

 

<ヒーローヴィジョン 2008 vol.30> 2008.10.22

HERO VISION (ヒーローヴィジョン)VOL.30 (TVガイドMOOK) (TOKYO NEWS MOOK)

特撮雑誌です。購入してみたら、大好きな電王の記事が満載で、もうわくわくものの1冊です♪  「Cafe吉祥寺で」の記事は、P89。まるまる2ページですが、残念ながらモノトーン、白黒です。水谷百輔×真山明大×高木万平 の座談会。あ、そうか。万平くんのゲキブルーつながりで、ここにのってるんですね。やっとわかりました。話は飛びますが、p78に、11月20日から「義経」という舞台の記事があるのですが、万平くんが主役?え~撮影あるのに練習できるの?と思ってよ~く見たら、「高木心平」なんですね。これがあの、噂に聞く、万平くん双子の弟なわけですね。本当に同じ顔でびっくりしました。

さて、記事です。

1ページは、3人のスリーショットで、役どころの説明と座談会。2ページ目は3人の役者としてのプロフィールと撮影現場レポートです。
座談会では、自分の役の演じ方の話から。百くんは「僕は役によって、性格が変わって、暗い役をやっているときは、現場に入った時から人と距離を置くけど、今回はムードメーカーの役で、朝早くてもハイテンションでみんなを引っ張っていこうとしてます」だそうな。
「演出家さんから、他の人には細かく指示があるのに、僕にはいつものようにナンパしてってだけ(笑」
「このあいだ、いきなり歌作って!って言われて、一日に2曲作ったこともあったり、しまいには真山の歌まで作ったし。しかもそれ、まわりにめっちゃ受けてたら、真山のやつ“ぼくがつくったんです”って言ってた(怒」 真「あとでちゃんと訂正したよ?」 水「ほんとか~? ってこんな感じで楽しくやってます」  ←うまくまとめたね、百くん♪ ところで、“歌”って、あの秀太の右手をきゅきゅっきゅ~♪ってやつ? なんだか真希ちゃんのイメージだなぁと思ってたんですが、あれがそうなのかな?

2ページめのプロフィールでは、公式サイトが載ってましたが、アドレス打ち込むと「見つかりません」になります。先週、オフィスジュニアのサイトが工事してたから、アドレスが変わったようです。このタイミングでアドレスかえたらダメぢゃん。。。 
正しくは、http://www.officejr.jp/momosuke.html

撮影現場レポートは、なんと第21話!! どうやら例の衝撃シーンには立ち会っていなかったようです。全半の、秀が雑誌1位になったのを、真希が「俺の何がいけないんだよおおお~」と盛大に嘆き悲しんでいるシーンについてレポートされていました。まさか、このあとあんなことになるとわ、記者さんもお釈迦あさまでもご存じあるめぇ。

以上です。

  

<Cool-Up vol.15> 2008.10.27

Cool-Up (クールアップ) 2008年 12月号 [雑誌]

数年前、百輔君のピンナップをつけてくれたクールアップさんです。今回は、「Cafe吉」メンバーから、万平くんと百輔くんをピックアップ♪ 万平くんは2ページ、百くんは3ページです。もちろんカラー。2ページは見開きで、アップ写真が2つ、でかでかと載ってます。3ページ目は、半ページのグラビアで、下半分は「スタジオに潜入!」として、撮影シーンがコラージュされています。余談ですが、そのあとのページから、ミーナの婚約者役の加藤和樹がなぜか醤油搾り体験の記事が。。なんなんでしょう。
 
p48~50。見出しは、「悩んだら真希らしく、明るく演じています。」
 -髪を明るくしてイメージが変わりましたねー
「だから私服に困ってます。今ではきにいってますけど」
 -真希のキャラクターは?-
「愛せるキャラ(笑) 不器用で能天気に見えて、実は周りをちゃんとみてる。落ち込んでる人には声をかけるし、・・・でもちょっと方法がずれてますけど」
 -明るいところは個性を発揮するポイントになる?-
「そうですね。たとえばノリとツッコミ的な演技があって、どうやって演じようか悩んだら、真希らしく明るく演じています。」
 -真希の言動は注目ですね-
「はい。こいつが出てきたら何かがおこるぞ、と思ってほしいです」
 -オフができたら何がしたいですか?-
「旅行して、暖かい場所に行って、夏を取り戻す(笑)撮影で、今年は夏らしいことしなかったので(涙) でも計画を立てるだけで終わっちゃうタイプなんです」

だそうで~す。コラム「給食の思い出」では、すぐ思いつくのは冷凍ミカン。あとソフト麺にミートソースをかけるのが好きだそう。通っていた学校はご飯がメインだったので、揚げパンがご馳走だったそうです。転校してパンが出た時は、「何でご飯じゃないの?」と思ったんだそうです。百くんて転校経験者なんですね~。転校すると、何より食生活が変わっちゃうんですよね。私も小学校転校してるので、よくわかります~。
あ。クールアップは、「買い」です。 前回は3冊買ったけど、今回は1冊でいいかな。最近ちょっと贅沢者です♪

  

<ウイングス12月号> 2008.10.28

Wings (ウィングス) 2008年 12月号 [雑誌] Book Wings (ウィングス) 2008年 12月号 [雑誌]

販売元:新書館
Amazon.co.jpで詳細を確認する

Wings(ウィングス)12月号です。そんじょそこらの書店には売っていません。結局今回は、amazonで購入。大きさはA5判。P140に記事が載っています。
今回は何とカラーピンナップ付き8ページ! 表紙+真山くん、百くん、万平くん、純ちゃんの一人ずつのA5サイズのピンナップ+座談会3ページです。なお、p140は雑誌を横にして、表紙から測ってちょうど1センチのところです。(雑誌全体は3.9センチの厚さがあります。)

百くんのページでは、右手でカフスボタンをいじっていて、きれいな指に目が行っちゃいますv 
座談会、結構いろいろ話してますが、百くん関連で「私が」気に入った記事だけ抜粋。
・水谷「たぶん、真希はずっと2番目のポジションで生きてきたんじゃないかな。だから、何でもできてかっこいい秀太にライバル意識を持っているのかも」
・真山「真希は、チャラいからこそ、いざという時のかっこよさがすごくいい。安心できて、一緒にいても落ち着ける・・・・なんていうのかな」 水谷「愛してるってことじゃないの(笑)? たぶんこの中で一番いっしょにいるし。休みの日までいっしょだし」
・純「僕からみた百くんは頼れる兄貴的な存在。すごくやさしいし。百くんの話題って、プライベートでも芝居のことばっかりです。僕は百くんの後輩だけど、百くんはいつでも全力で答えてくれる。それが本当にカッコイイ。僕もいつかそういう風になれたらいいなと思います!」 水谷「完璧。ありがとう!」
・水谷「ドラマは、原作のいい部分を取り入れて、また違った「Cafe吉祥寺で」になっていると思います。ドラマでしか見られない、ヒロインの森谷ミーナに振り回されている、俺たちにも注目してほしいです。」

以上。発行元のページはこちら →(http://www.shinshokan.com/comic/w/

中ほどに「Cafe吉祥寺で」の宣伝ページがあります。原作イラストもあります。なぜだかリンクが張れないので、こっちに画像ひっぱってきちゃいました。見たい方、ダブルクリックしてみてくださいね。ちなみに、真希ちゃんとひふみちゃん以外は名前がいっしょなだけで、全然キャラが違いま~す。 原作読んでると、徳美秀太がどの人だかわからなくなります。
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ちなみに、ここで言ってもしょうがないですが、10月28日発売のこの「ウィングス12月号」が掲載誌に入っていませんよ、オフィスジュニアさん! 電話しておこうかしら。

 

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放送直前番宣スペシャル などなどなど

いよいよ 明日ですね!! 『カフェ吉祥寺で』ドラマスタートです!!
私の地域では、もう、テレビ雑誌の秋ドラマ情報に、写真に記事が、バンバンでまくってます。百輔くんも、毎回当然に出ています。もちろん、昨年のフジテレビ系の昼ドラマ「美しい罠」でも、重要な役で毎日でまくりでしたが、今回は何と言っても、オープニングメンバーです。テレビドラマの準主役級の立ち場です。最初から出まくりなんて、本当にうれしくてうれしくて、たまりません。
その一方で、長い目で応援するつもりだったので、こんな夢のような状況がこんなに早く来るとは思ってなくて(←失礼)、かなり複雑な気分もあったりするのも事実だったりしてます。番組の掲示板もオープンして、「水谷さんのファンになりました!」というような書き込みが出てきたり、あちこちで露出が増えてくることで、知名度が上がってくるのは、うれしいっちゃうれしいはずなんだけど・・・・うーん 複雑です。とりあえず、オーバ30で追っかけ仲間になってくれる方、もしいらっしゃったらメールください。

 

さて、たわごとはさておいて、先週金曜日(9/26)、本日日曜日(9/28)に、番宣がありました。内容をちょっとレポートしておきます。(※日曜日は再放送です)

●9/26の番宣番組(1時間) タイトルは「Cafe吉祥寺で」オススメ
○番組の大まかなあらすじを説明した後、井の頭公園のロケ風景へ。
気温30度のめちゃめちゃ暑い中での撮影現場。その中で、純くんのモノマネ講座を2つ。平泉成さん?のモノマネとか。本人を知らないので判断できませんが、面白かったです。準くんはおとなしいイメージだったのですが、全くちがってました。面白い子なんですね。
○スタジオの撮影現場。ミーナのシーン。撮影終了は午前3時だったそうです。
○記者発表の様子。
段取りを聞いて会場に向かう一同。ミーナの挨拶と集合写真撮影。すごいカメラの数です。移動中、メンバーの思い思いのポーズやふざけあう様子が素敵です。取材が13社だったそうです。どうしてどれにも気付かなかったのか、どうにも悔しさが止まりませんです。はい、プチ愚痴です。

○番組サイトで公開されていたインタビュー画像が全員分放映されました。
収録してほしいなぁと思っていたので、ここで録画できてうれしいです♪ サイトでは百君のしか見ていなかったので、全員分見させていただきました。真山さんの寝起きどっきりの話、真山さんのインタビューで語られてましたね。寝ているときに、のどスプレーと目薬されてたということだったみたいです。百輔君てばおちゃめですv
百輔君のインタビューは、もう、何度見てもうっとりです。相変わらず大きな魅力的な目をしていますねぇv 真山君もイケメンだと思いますが、かっこいいのと魅力を感じるのとは別なんだよねぇ~ と百君見るたんびに再確認してしまいます。 あと、高木くんのインタビューで、百君は“元気な子”だそうです。 純君は“兄貴肌で、いろいろ相談乗ってもらってます”だそうです。
○メイキング映像&青山テルマさんのテーマソング。
写真撮影シーンもあって、何かの雑誌に掲載されてるんでしょうね。ミーナさんがレモンにサインしていました。下で紹介している「ザテレビジョン」もここで撮影されてるようですね~。百輔くんの笑顔のアップがうっとりです。
○番組グッズの紹介。東京駅八重洲街で販売中だそうです。どうしようかな。買おうかな。エコバックプレゼントだそうなので、サイトのほうをチェックしてくださいませ。

 

●9/28(日) 女子アナクルーズ(最終回)
新人アナウンサー相内嬢が番組に出演するとのことで、その様子がレポートされていました。つけひげをつけた女性のプロデューサーも登場。女子アナは、ケーブルテレビのレポーターとかで、Cafe吉祥寺をれぽーとするというもの。ところが、ドアを開けて覗くと、真希の顔を目いっぱいつかむ真山と後に立つ皆川と栗原。バタンとドアを閉めるアナウンサー。・・・・ということでした。 どんなシーンだろう。。。面白かったですけど。 以上です。

  

 ☆ ★ ☆ ★ ☆ 雑誌レポ ☆ ★ ☆ ★ ☆

●「ザテレビジョンHOMME(オム)」
大きい書店に寄ることができず、通販で購入しましたが、ちょっと微妙です。
去年までの私だったら、狂喜乱舞だったと思いますが、この贅沢な状況に慣れはじめてしまい、3cm×5cmの記事に、これで980円かぁ~と、贅沢なことを言ってみたりしています。
087ページにご注目ください。なにかというと、「注目!87STARS★秋スケジュール」コーナーです。フルカラーで、顔写真付き。百輔君が「cafe吉祥寺」に出演します、という情報と、一言コメントですが、「スター」として扱われた記念すべき記事です♪♪この勢いで、スターの場所に常駐してほしいものですv

 

●ウィングスWINGS 2008年11月号
たぶん中高生くらいが対象のコミック誌。なぜこの雑誌に載っているのかというと、原作の「Cafe吉祥寺で」が連載されているからです。どんな雑誌かを知らないで探していたので、相当店頭をうろうろしてしまいました。ちなみにA5の530ページもの。コロコロコミックと同じ形状だと思えば間違いないです。
表紙をめくると、1枚目のカラーページです。<Lドラ「Cafe吉祥寺で」いよいよスタート>ということで、記者会見でのインタビューが載っています。注目してほしいセリフやシーンについて、各キャストのコメントが載っています。百輔君「大久保真希」ちゃんは、“撮影現場の楽しい空気が伝わるといいですね。あと、真希が女性をナンパしてドン滑りするシーンやセリフを楽しくご覧ください” とあります。・・・ドン滑りなんですね(汗) 今回一切原作を見ていないのですが、どんなキャラクターなんでしょうねぇ。 女子アナクルーズで、ちらっと、いや本当にちらっとだけ、垣間見れた記憶があるのですが、、、、いや、どんなキャラなのか、実はちょっと不安です。
79ページから、原作漫画も掲載されていますが、全員記憶喪失というネタなので、どの人が“大久保真希”ちゃんなのかがわからない(泣) やっぱり原作買ってこようかしらん。
<さて次号は!>
真山明大さん、水谷百輔さん、高木万平さん、池田純さんの4人に対談&グラビアで登場してもらっちゃいますheart01   
・・・だ、そうですので、今月号を購入されなかった方も来月号はチェックしてください♪ 10月28日(火)発売です。

 

テレビ情報誌を代表して、●ザテレビジョン 9・27→10・3 首都圏関東版
特集記事は、“秋の特番&新ドラマ特大号”です。17頁に、丸々1ページが「カフェ吉」です。百輔君が、もう普通にでっかく載っています。当たり前のようにドラマの主役グループです。うれしいなぁ(略)
ミーナ&イケメン従業員4人が、レモンを1つずつ持ってる写真もあります。これが、9・26の番宣番組で映ってたやつですね~。百くんだけ、レモンにキスしてたりしてます♪

 

以下、いろいろ雑誌が発売される予定。また見つけたらレポしますね。
明日の11時50分の予約を確認して、今日は早めに寝ることにします。ではまた~♪♪

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JUNON 2008年11月号

久しぶりに連日更新です♪ 今日はJUNONの発売日です。購入してきたので早速ご報告しますね♪ ちなみに、ザテレビジョンHOMMEは、会社近くの微妙に大きい書店でも売り切れてしまったので、諦めてアマゾン注文することにしました。いっぱい載ってるといいな~。

さて、JUNON2008年11月号です。

JUNON (ジュノン) 2008年 11月号 [雑誌] 百輔君の記事は156ページ。すぐに見つかりました。あと、72ページにも、ちょこっと番組の宣伝が載ってました。
156ページは、丸々1ページ、「カフェ吉祥寺で」の出演者座談会です。初めて知ったのですが、メイン出演者の男性、皆川ひふみ役の高木万平さん以外、ぜ~んぶジュノンボーイだったんですね(゚ー゚)  ミーナさんの恋人役の加藤和樹は第15回ファイナリストで、カフェのギャルソン3人はそれぞれ池田純さん(第9回準グランプリ)、真山明大さん(第17回審査員特別賞)、百輔君は第15回ファイナリストです。どおりで似たような系統だなと思っていました。ま、とりあえず、百輔君が一番かっこいいんですけどね(絶対結論)。

座談会では、みんなの仲のよさが伝わってくるようなエピソードがいっぱいです。 お互いのことをなんて呼ぶ?という話題では、百君は「モモちゃんって呼ばれることもあるね」と言ってました。あと、役作りのために、百輔君はお笑いのビデオをとにかく見たとか。ボケ&ツッコミの間とか、芸人さんのノリをお手本に勉強したそうです。 昼ドラっていっても、コメディですものね~。楽しそうです、なんだか。
最後に、「お昼の時間帯なので、お昼の用意をしながらとか、何かやりながら気楽に見てもらえたらうれしいです。で、気づいたらなんとなく毎日つけて見ちゃってるってなってほしい」・・・・だそうです♪

 

雑誌記事は以上です。
あと、番組公式サイトは、スタッフコーナーが更新されましたね。

原作:『Cafe吉祥寺で』著者:宮本夕生・ねぎしきょうこ
脚本:高山直也ほか
演出:本橋圭太 ほか
音楽:福島祐子
主題歌:「You're  My Only Shinin' Star」 青山テルマ

 

次は金曜日の番組宣伝番組と、土曜日のウイングスです。
それにしても、来週の今頃にはもう、第2話を見終わってるんですね~ 楽しみでっす♪

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『Cafe吉祥寺で』公式サイトOPEN!&雑誌情報♪

こんにちは。最近ちょっとばかりさぼり気味です。すみません。気がつけば、いろいろな情報が飛び交っておりました。二番煎じのニュースです♪

「Cafe吉祥寺で」の公式サイトが、9月12日、正式にオープンしました!

TOP( http://www.tv-tokyo.co.jp/cafe/index.html )

最新情報イントロダクションキャストスタッフストーリー掲示板ブログスペシャル

メニューは上の通りですが、現在は最新情報~キャストまで。そのあとはまだ準備中です。各メニュー画面の上部に、キャストが一列に並んだ図がありますが、ここの真希ちゃんが一番のお気に入り♪ うんうん、かわいいですね♪ キャスト関係図を見ると、大久保真希ちゃんは、“一ノ宮純くんの弱みを握って顎で使う”“森谷ミーナの婚約者・徳美秀太と敵対関係” ということらしいです。 
番組開始まであと2週間。待ち遠しいですね~

 

<雑誌情報>

9月19日 テレビジョンHOMME
9月22日 JUNON 11月号
9月27日 ウイングス11月号
10月3日 キャスプリゼロ(CAST PRIX ZERO
10月22日 ヒーロービジョン
10月2?日 TVLIFE別冊
10月27日 Cool up vol.15?

そのほか、テレビ雑誌の秋ドラマ特集などには必ず載ってます♪
さすが局あげての帯ドラマ! ぜひ話題になってほしいものです♪♪

 

ということで、今週は火曜日からだから仕事を片付けるのが大変です。
暑さ涼しさの変化に負けず、皆さん頑張りましょう。ではでは。

 

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『BiDaN2008年7月号』

こんにちは♪ いきなり梅雨入りしましたね。そんな中、オフィスジュニアのサイトを見ると、さりげな~く 雑誌情報が増えていました。

『BiDaN』2008年7月号です。
どこに載っているのか、相当探してしまいました。
百輔くんが載っているのは123ページです!いつもBiDaNではファッション系で載っていましたが、今回はちょっと趣が違います。
「~人気スターの心に残る本を紹介~“人生のBEST3”」
百輔くんが紹介してくれた3冊は、『GO』金城一紀著(講談社)、『成り上がり』矢沢永吉激論集(角川文庫)、『さまよう刃』東野圭吾著(朝日新聞社)です。それぞれの本を簡単に紹介して、どこに感動したのかを一言ずつコメントしてくれています。

このほかに、『ろくでなしBLUES』森田まさのり(集英社)も男として生きることのかっこよさを学んだと紹介しています。・・ってこれは漫画ですね。

自分で何かを書くとしたら?との質問に、“人生の中で、あの時こうすれば良かったな・・と過ぎてしまって達成することができない思いを書いてみたい”だそうです。また、やってみたい役として、ヤングサンデーに連載中の「Rainbow-二舎六房の七人-」のアンチャンの名前を挙げています。“最初のほうで死んでしまう役柄ですが、物語のテーマである「友達」を描く上で欠かせない存在だから”とのこと。

どんな漫画かと調べてみたら、2006年小学館漫画賞大賞を受賞しているんですね。下のサイトで1話だけ読めます。続きも読んでみたいと思わせる迫力がある作品ですね。アンチャンって、なんだかすごくすごくかっこいい役どころです。
http://www.youngsunday.com/rensai/comics/rainbow.html

百輔くんの人生の3冊+α、是非とも全部読んでみたいものですね♪
ちなみに、記事にモノクロ写真が載っていますが、先月号(6月号)の099ページの写真と同じでした。写真くらい別に撮ってくれればいいのにね~。それだけがちょびっと心残りです。

 

いよいよ6月6日が迫ってきました。販売はまだしばらく先ですが、我慢できなさそうなので、最寄りのTSUTAYAに入荷するかどうか調べておくことにします。ではではでは♪

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『smart2008年7月号』

発売日にはGETしていたのに、レポートしてませんでした。申し訳ありません~

smart (スマート) 2008年 07月号 [雑誌] さて、『smart2008年7月号』です。

まずは目次に注目です☆
「p158 俳優 水谷百輔が着こなす注目4ブランド
smart Favorite Brands!!」

本文は、なんと4ページ丸まるフルカラー!! “人気若手俳優が注目ブランドを着こなす”コーナーで、「ファッション撮影の裏側」というテーマです。ブランドに一切全く知識がない私には、どのくらいおしゃれブランドなのか、さっぱりですが・・・、紹介しているのは「ANDSUNS(アンドサンズ)」「Xfrm(トランスフォーム」「NICOLE CLUB FOR MEN(ニコルクラブフォーメン)」「BURTON(バートン)」の4つです。
「ANDSUNS」では、“ストリートを体感してきた大人に向けて提案。今期のアイテムには、現状に甘えず、もっと攻撃していくことにより、さらに高いレベルへ行こうという気持ちが表現されている”とのことで、Tシャツにスカイブルーのシャツを羽織り、まぶしい笑顔で飛び跳ねている百輔くん・・をカメラマンが撮影しているシーン。はじけてます♪はねています♪♪ 百輔君のこの姿、攻撃的というよりも、炭酸飲料水のコマーシャルのようです。
 「Xfrm」は、“悪ガキから「大人の不良」へトランスフォーム(変身)できる、ゴージャスかつラグジュアリーな商品で新しいスタイルを提案。今期は「輝き」と「闇」をテーマに、素材やデザインにこだわったアイテムをリリース”だそうで、黒いレザーベストに白いベルト、カチッとした靴がかっこいいです。手にはコーヒーカップを持っています。大人の不良・・・を表現するのは、ちょっとまだ若すぎかも。私の好みでは、ドンさんくらいの年齢がほしいかな? でも、スタイリッシュな感じでとても決まっています。
「NICOLE CLUB FOR MEN」は、“Tansgenic Costume(新たな遺伝子を持った服)をテーマにした今期は、実力はブランドらしく、斬新なディテールやアレンジで、常にハイクオリティなアイテムをリリース”・・・ということで、カジュアルでおしゃれな感じの百輔君。撮影用のライトの脇で、撮影用の機器(フィルムとか?)が乗っているワゴンに手をかけて、メモを読んでいます。黒い帽子、白いTシャツにしわ加工された赤紫系のチェック模様のシャツを重ねて、ジーンズにサンダルです。4枚のうち、一番これが気に入りました♪ 真剣な表情が素敵です♪
「BURTON」“昨年11月に国内2店舗目の直営店を大阪にオープン、スノーボードはもちろんのこと、バッグやアパレルの充実度でも注目されている。トラベルバッグが充実した今期のアイテムからも目が離せない”ということで、大きなトラベルバッグを引いて、スタジオから出て行くかのようなポーズです。白い帽子なのでしょうが、頭にタオルを巻いている若い職人さんのようで、結構グッときます(←個人的な趣味です。ガテン系も好き♪)。

4つのブランドともに、4点ずつ、欄外に商品が紹介されています。
百輔君は、すべて白いTシャツを着ていて、イメージが統一されてていいですね。(爽やかな)若手俳優という肩書きにあわせてでしょうね。「smart」では、今まで何度も登場していますが、どんどん扱いが大きくなってきてうれしいです。この号は、オリジナルドラムバッグがついていて、紐でくくられていますが、4ページ分も載っているので、迷っている方も、是非買ってくださいね♪ 

蛇足ですが、このオリジナルバッグ、あまり持っていない形なので、結構使い勝手がよくて重宝しています。
 

では。次は6月6日、主演映画のレンタル開始です。
篤姫は、しばらくでないらしいようなうわさを聞いているので、気軽に見ていますが、結構面白いです♪ 次に出演するまでに、着々と地デジ化計画を進行中で~す。たくさん出てくれるようになるといいなっと♪

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『smart2008年7月号』

発売日にはGETしていたのに、レポートしてませんでした。申し訳ありません~

smart (スマート) 2008年 07月号 [雑誌] さて、『smart2008年7月号』です。

まずは目次に注目です☆
「p158 俳優 水谷百輔が着こなす注目4ブランド
smart Favorite Brands!!」

本文は、なんと4ページ丸まるフルカラー!! “人気若手俳優が注目ブランドを着こなす”コーナーで、「ファッション撮影の裏側」というテーマです。ブランドに一切全く知識がない私には、どのくらいおしゃれブランドなのか、さっぱりですが・・・、紹介しているのは「ANDSUNS(アンドサンズ)」「Xfrm(トランスフォーム」「NICOLE CLUB FOR MEN(ニコルクラブフォーメン)」「BURTON(バートン)」の4つです。
「ANDSUNS」では、“ストリートを体感してきた大人に向けて提案。今期のアイテムには、現状に甘えず、もっと攻撃していくことにより、さらに高いレベルへ行こうという気持ちが表現されている”とのことで、Tシャツにスカイブルーのシャツを羽織り、まぶしい笑顔で飛び跳ねている百輔くん・・をカメラマンが撮影しているシーン。はじけてます♪はねています♪♪ 百輔君のこの姿、攻撃的というよりも、炭酸飲料水のコマーシャルのようです。
 「Xfrm」は、“悪ガキから「大人の不良」へトランスフォーム(変身)できる、ゴージャスかつラグジュアリーな商品で新しいスタイルを提案。今期は「輝き」と「闇」をテーマに、素材やデザインにこだわったアイテムをリリース”だそうで、黒いレザーベストに白いベルト、カチッとした靴がかっこいいです。手にはコーヒーカップを持っています。大人の不良・・・を表現するのは、ちょっとまだ若すぎかも。私の好みでは、ドンさんくらいの年齢がほしいかな? でも、スタイリッシュな感じでとても決まっています。
「NICOLE CLUB FOR MEN」は、“Tansgenic Costume(新たな遺伝子を持った服)をテーマにした今期は、実力はブランドらしく、斬新なディテールやアレンジで、常にハイクオリティなアイテムをリリース”・・・ということで、カジュアルでおしゃれな感じの百輔君。撮影用のライトの脇で、撮影用の機器(フィルムとか?)が乗っているワゴンに手をかけて、メモを読んでいます。黒い帽子、白いTシャツにしわ加工された赤紫系のチェック模様のシャツを重ねて、ジーンズにサンダルです。4枚のうち、一番これが気に入りました♪ 真剣な表情が素敵です♪
「BURTON」“昨年11月に国内2店舗目の直営店を大阪にオープン、スノーボードはもちろんのこと、バッグやアパレルの充実度でも注目されている。トラベルバッグが充実した今期のアイテムからも目が離せない”ということで、大きなトラベルバッグを引いて、スタジオから出て行くかのようなポーズです。白い帽子なのでしょうが、頭にタオルを巻いている若い職人さんのようで、結構グッときます(←個人的な趣味です。ガテン系も好き♪)。

4つのブランドともに、4点ずつ、欄外に商品が紹介されています。
百輔君は、すべて白いTシャツを着ていて、イメージが統一されてていいですね。(爽やかな)若手俳優という肩書きにあわせてでしょうね。「smart」では、今まで何度も登場していますが、どんどん扱いが大きくなってきてうれしいです。この号は、オリジナルドラムバッグがついていて、紐でくくられていますが、4ページ分も載っているので、迷っている方も、是非買ってくださいね♪ 

蛇足ですが、このオリジナルバッグ、あまり持っていない形なので、結構使い勝手がよくて重宝しています。
 

では。次は6月6日、主演映画のレンタル開始です。
篤姫は、しばらくでないらしいようなうわさを聞いているので、気軽に見ていますが、結構面白いです♪ 次に出演するまでに、着々と地デジ化計画を進行中で~す。たくさん出てくれるようになるといいなっと♪

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