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2008年10月

百輔くん雑誌レポート♪ その1 ヒーローヴィジョン・クールアップ・ウイングス

インフルエンザ予防接種の副反応で、どうにもこうにもだるくてたまりません。本編レポートをまたまた止めてますが、今日は雑誌のご紹介です。今日現在は、まだ購入できますので、ぜひ買ってくださいね♪ どれもこれも素敵です。
今回は、最近出版されたばかりのものです。(10/2 テレビライフ別冊 10/2 のキャスプリゼロ については、近日更新予定の雑誌情報2でご報告しますね♪)

 

<ヒーローヴィジョン 2008 vol.30> 2008.10.22

HERO VISION (ヒーローヴィジョン)VOL.30 (TVガイドMOOK) (TOKYO NEWS MOOK)

特撮雑誌です。購入してみたら、大好きな電王の記事が満載で、もうわくわくものの1冊です♪  「Cafe吉祥寺で」の記事は、P89。まるまる2ページですが、残念ながらモノトーン、白黒です。水谷百輔×真山明大×高木万平 の座談会。あ、そうか。万平くんのゲキブルーつながりで、ここにのってるんですね。やっとわかりました。話は飛びますが、p78に、11月20日から「義経」という舞台の記事があるのですが、万平くんが主役?え~撮影あるのに練習できるの?と思ってよ~く見たら、「高木心平」なんですね。これがあの、噂に聞く、万平くん双子の弟なわけですね。本当に同じ顔でびっくりしました。

さて、記事です。

1ページは、3人のスリーショットで、役どころの説明と座談会。2ページ目は3人の役者としてのプロフィールと撮影現場レポートです。
座談会では、自分の役の演じ方の話から。百くんは「僕は役によって、性格が変わって、暗い役をやっているときは、現場に入った時から人と距離を置くけど、今回はムードメーカーの役で、朝早くてもハイテンションでみんなを引っ張っていこうとしてます」だそうな。
「演出家さんから、他の人には細かく指示があるのに、僕にはいつものようにナンパしてってだけ(笑」
「このあいだ、いきなり歌作って!って言われて、一日に2曲作ったこともあったり、しまいには真山の歌まで作ったし。しかもそれ、まわりにめっちゃ受けてたら、真山のやつ“ぼくがつくったんです”って言ってた(怒」 真「あとでちゃんと訂正したよ?」 水「ほんとか~? ってこんな感じで楽しくやってます」  ←うまくまとめたね、百くん♪ ところで、“歌”って、あの秀太の右手をきゅきゅっきゅ~♪ってやつ? なんだか真希ちゃんのイメージだなぁと思ってたんですが、あれがそうなのかな?

2ページめのプロフィールでは、公式サイトが載ってましたが、アドレス打ち込むと「見つかりません」になります。先週、オフィスジュニアのサイトが工事してたから、アドレスが変わったようです。このタイミングでアドレスかえたらダメぢゃん。。。 
正しくは、http://www.officejr.jp/momosuke.html

撮影現場レポートは、なんと第21話!! どうやら例の衝撃シーンには立ち会っていなかったようです。全半の、秀が雑誌1位になったのを、真希が「俺の何がいけないんだよおおお~」と盛大に嘆き悲しんでいるシーンについてレポートされていました。まさか、このあとあんなことになるとわ、記者さんもお釈迦あさまでもご存じあるめぇ。

以上です。

  

<Cool-Up vol.15> 2008.10.27

Cool-Up (クールアップ) 2008年 12月号 [雑誌]

数年前、百輔君のピンナップをつけてくれたクールアップさんです。今回は、「Cafe吉」メンバーから、万平くんと百輔くんをピックアップ♪ 万平くんは2ページ、百くんは3ページです。もちろんカラー。2ページは見開きで、アップ写真が2つ、でかでかと載ってます。3ページ目は、半ページのグラビアで、下半分は「スタジオに潜入!」として、撮影シーンがコラージュされています。余談ですが、そのあとのページから、ミーナの婚約者役の加藤和樹がなぜか醤油搾り体験の記事が。。なんなんでしょう。
 
p48~50。見出しは、「悩んだら真希らしく、明るく演じています。」
 -髪を明るくしてイメージが変わりましたねー
「だから私服に困ってます。今ではきにいってますけど」
 -真希のキャラクターは?-
「愛せるキャラ(笑) 不器用で能天気に見えて、実は周りをちゃんとみてる。落ち込んでる人には声をかけるし、・・・でもちょっと方法がずれてますけど」
 -明るいところは個性を発揮するポイントになる?-
「そうですね。たとえばノリとツッコミ的な演技があって、どうやって演じようか悩んだら、真希らしく明るく演じています。」
 -真希の言動は注目ですね-
「はい。こいつが出てきたら何かがおこるぞ、と思ってほしいです」
 -オフができたら何がしたいですか?-
「旅行して、暖かい場所に行って、夏を取り戻す(笑)撮影で、今年は夏らしいことしなかったので(涙) でも計画を立てるだけで終わっちゃうタイプなんです」

だそうで~す。コラム「給食の思い出」では、すぐ思いつくのは冷凍ミカン。あとソフト麺にミートソースをかけるのが好きだそう。通っていた学校はご飯がメインだったので、揚げパンがご馳走だったそうです。転校してパンが出た時は、「何でご飯じゃないの?」と思ったんだそうです。百くんて転校経験者なんですね~。転校すると、何より食生活が変わっちゃうんですよね。私も小学校転校してるので、よくわかります~。
あ。クールアップは、「買い」です。 前回は3冊買ったけど、今回は1冊でいいかな。最近ちょっと贅沢者です♪

  

<ウイングス12月号> 2008.10.28

Wings (ウィングス) 2008年 12月号 [雑誌] Book Wings (ウィングス) 2008年 12月号 [雑誌]

販売元:新書館
Amazon.co.jpで詳細を確認する

Wings(ウィングス)12月号です。そんじょそこらの書店には売っていません。結局今回は、amazonで購入。大きさはA5判。P140に記事が載っています。
今回は何とカラーピンナップ付き8ページ! 表紙+真山くん、百くん、万平くん、純ちゃんの一人ずつのA5サイズのピンナップ+座談会3ページです。なお、p140は雑誌を横にして、表紙から測ってちょうど1センチのところです。(雑誌全体は3.9センチの厚さがあります。)

百くんのページでは、右手でカフスボタンをいじっていて、きれいな指に目が行っちゃいますv 
座談会、結構いろいろ話してますが、百くん関連で「私が」気に入った記事だけ抜粋。
・水谷「たぶん、真希はずっと2番目のポジションで生きてきたんじゃないかな。だから、何でもできてかっこいい秀太にライバル意識を持っているのかも」
・真山「真希は、チャラいからこそ、いざという時のかっこよさがすごくいい。安心できて、一緒にいても落ち着ける・・・・なんていうのかな」 水谷「愛してるってことじゃないの(笑)? たぶんこの中で一番いっしょにいるし。休みの日までいっしょだし」
・純「僕からみた百くんは頼れる兄貴的な存在。すごくやさしいし。百くんの話題って、プライベートでも芝居のことばっかりです。僕は百くんの後輩だけど、百くんはいつでも全力で答えてくれる。それが本当にカッコイイ。僕もいつかそういう風になれたらいいなと思います!」 水谷「完璧。ありがとう!」
・水谷「ドラマは、原作のいい部分を取り入れて、また違った「Cafe吉祥寺で」になっていると思います。ドラマでしか見られない、ヒロインの森谷ミーナに振り回されている、俺たちにも注目してほしいです。」

以上。発行元のページはこちら →(http://www.shinshokan.com/comic/w/

中ほどに「Cafe吉祥寺で」の宣伝ページがあります。原作イラストもあります。なぜだかリンクが張れないので、こっちに画像ひっぱってきちゃいました。見たい方、ダブルクリックしてみてくださいね。ちなみに、真希ちゃんとひふみちゃん以外は名前がいっしょなだけで、全然キャラが違いま~す。 原作読んでると、徳美秀太がどの人だかわからなくなります。
12_2

  

 

 

ちなみに、ここで言ってもしょうがないですが、10月28日発売のこの「ウィングス12月号」が掲載誌に入っていませんよ、オフィスジュニアさん! 電話しておこうかしら。

 

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「Cafe吉祥寺で」第22話 キスシーンですか真希ちゃん!!

こんにちわ~。今日はインフルエンザの予防接種を受けて、だるくてかなわないので、とっとと寝てしまおうと思います。
なので、今日はとりあえずいつも以上に端折ります~。

<あらすじ>
捕まえてみたものの、浴室のぞき魔(車ダン吉)は雑誌記者だった。翌日、記者はバリカンのトラ刈りの餌食になる。秀太のせいだ!と真希が妄想を爆発させるが、それを聞き捨てならないと、鈴木花子と名乗る女がバリカンを手に飛び込んでくるが刑事にとりおさえられる。次の日に謝りにきた鈴木を秀太が許すというと、鈴木は「私たちの間に障害はなくなった。ダーリンと呼ぶわね!」と恋人気どりで振る舞うようになる。花子に諦めてもらうために、ひふみが秀太に、朝子がミーナに、それぞれ、「恋人がいることにすればいい」、と入れ知恵をする。恋人役の人に危害が及ぶことを心配する秀太に対し、ひふみがあるアドバイスをする。それは、秀太の恋人は真希だというもの。嫌がる真希を説得し、秀太が真希を恋人として紹介する。信じられない鈴木が「証拠としてキスをしてください!」 えΣ(゚д゚;) となる一同。がちがちになりながら、キスしようとする二人。そんな中、いきなりミーナが「私は秀太の恋人です!」と乱入してくる。花子が色を変えて3人に詰め寄って、、、、続く! 続くのか!

 

<ミーナのコーヒー豆知識>
 「マンデリン」
スマトラ島で栽培されるエスプレッソやカフェオレ向きのコーヒー

マンデリンとは、主にインドネシアのスマトラ島で栽培されているコーヒーで、独特な香りと強い苦み、そして豊かなコクが特徴の、エスプレッソやカフェオレ向きのコーヒーよ。だけど楽器のマンドリンとは何の関係もないから、間違えないように注意してね♪

今日は目の前に秀太がいても突っ込みはなし。いやな気配に気を取られて、秀太はそれどころじゃないようです。

 

<今日のポイント&突っ込み>
・高円寺さんは、今日もボケられまくり。 天王寺さん、護国寺さん、泉岳寺さん。ちょっと離れて金閣寺もでてきました。今日は駅名だけでなくて、お寺シリーズみたいです。
・妄想暴走は、結構難しいんですよね。大林素子さんの暴走はちょっとみてて辛かったです。これをさらっとやってしまうミーナと真希は凄いです。今日も真希ちゃん一人乗り突っ込みで妄想語りしまくってました。いつも絶好調です♪
・鈴木花子さん役の人、なんだかすごく下手? 「“秀さまを侮辱するな”」 って棒読みだったんだけど。いったい何? 栗原さん「いったいなんだったんだ このひとは」に集約してみていいかな。
・鈴木花子との馴れ初めは。。。。洗剤売り場で同じ洗剤を取ろうとしたことから。鈴木のイメージでは、秀は金髪の白馬に乗った王子様。妄想の中に登場する秀太のコスプレに気合が入ってます。
・秀太の恋人役になれといわれ、即断る真希(当たり前)。それを「常連客のサキちゃんな、今度ナース仲間と合コンに誘われているんだけど」という秀の独り言に、いきなり豹変し、「僕はなにをすればいいでしょうか(真顔)」  ※効果音は猫の鳴き声
・「マイバディです。」と秀太に紹介された真希。階段の踊り場に立ち、紫の毛皮もどきの襟巻(?)を首にかけ、紫の照明の中に立つ。「大久保真希で~す。秀太さんの恋人やらせていただいてまーす」 なんだか 素敵です♪、今は亡き方南組でやったお芝居「第十七ホモ収容所」で、百クンはこんな感じだったんでしょうか~。私がファンになる前なので、見ていないのですが、ちょっと思いだしてしまいました。 参考までに →「第十七ホモ収容所」 百くんは足が出してます。
・「キスを」と言われて、真希は断固拒否ろうとするが、「ナース」の一言で我慢することを決意。魔法の言葉ですねぇ。 がちがちの二人のキス直前モード、どうしようかと思いましたが、ミーナが割って入ってくれてよかった。本当によかった。これで本当にキスでもしようものなら、悶絶死しかねないところでした。違う世界に足を踏み入れてしまいそうでした。いや、やってほしかったような気も少しありますが(爆
・ミーナは乱入時、真希を力いっぱい殴リ飛ばす。ひふみちゃんが、それはもう嬉しそうに「みごとなショウテイだあ」とつぶやく。調べると 「掌底」というプロレス技だそうです。 真希ちゃん鼻血出しちゃったじゃないですか~
・次回は、鈴木花子さんが秀太とミーナのデートを見張りにくる。ここではキスしてみせろとい話なかったのね。鈴木さん。ちなみに、キスして見せろというと、つい「ぷろとかるちゃーあ」と叫んでしまいます。いや、こっちの話です、気にしないように。

 

なんだかんだいって全部レポートしてしまいました。今日も体温上がってしまいました。いいねぇ。こういうドキドキは大歓迎です♪ 明日の話はちょっとヤバくなるかもしれませんが、きっと真希ちゃんが関係なしに話を盛り上げてくれると信じてま~す。 

<余談>
今日の6時半からのテレビ東京「タカトシの空飛ぶチェリーパイ」という番組に、中山エミリさんがゲスト出演していました。もちろん番宣もあり。番組ではスニッカーズを見よう見まねで作ってましたが、そんな中、ミーナいや、エミリさんはボールごと火にかけようとするなど、ボケボケキャラを爆発させてました。ミーナって中山エミリの素に近いところにあるみたいですね。ミーナだと思いながら見てて、なんの違和感もなかったです。

てことで、以上。おやすみなさい。、ああもう12時だ。

放映地域以外の方はこちら → 第22話

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「Cafe吉祥寺で」  第21話 ヽ(;´Д`ヽ)(ノ;´Д`)ノ

昨日、いきなりとんでもない数のアクセスがあり、しかも上半身だの裸だのヌードだのの検索ワードばかりで、・・・・・あわてて、録画していた日曜日の特集番組をチェックしたら、とんでもない予告シーンが~ ∑(=゚ω゚=;) 

先週にも木曜日にも衝撃のシャワーシーンがあったので、今日レポートするつもりだったのですが、今日の放送は、それどころじゃなかったです。なんていうか、今日はいったい何?何なの? と、もう うろたえまくりです。(´Д`;≡;´Д`)アワアワ 夜中に何度も叫び声をあげて、ごめんなさいご近所の皆様。でもでもでも!!! この気持ちは、いったいどう表現していいんでしょうか。 百輔君になんてことさせるの!という気持ちが50%、体を張って頑張ってる百くんへの尊敬が20%、どきどきして舞い上がってしまうようなうれしい気持ちが80%で、・・・いや合計が100%じゃなくていいです。もう何でも。
それにしても、番組を一体どういう方向に持っていこうと思ってるんでしょう、番組プロデューサーは。あのちょび髭を付けたプロデューサーの顔が浮かびまくってます。あの彼女がさせてるんだよね。そうなんですよね。

。。。とりあえず、冷静なふりをして、第21話です。

 

<あらすじ>
雑誌で、秀太が“イケメン従業員ランキング1位”に選ばれ、盛大に嘆き悲しむ真希。皆で励ますつもりで追い打ちをかける。例:ミーナ「あなたはよくやってくれてますよ・・・・ただもっと落ち着きがあって、暑苦しいところがなくなれば文句ないんですけどね~」 ←つい本音が   
一方店では、雑誌を見て秀太のファンになったお客が押し掛けてくる。その中で、強い不穏な視線を感じる秀太。ミーナ他に相談するが、真希は「自意識過剰」と相手にもしない。真希が部屋に戻った後に秀太あてに「鈴木花子」名義で宅急便が届く。中身は秀太をかたどった(らしい)人形と「我の想いを伝える」という手紙。ひふみは「黒魔術」という。恨みを買っているのでは、とミーナは様々な妄想を展開する。
と、その時! 真希の悲鳴!!! で、衝撃のシーン。すっぽんぽんの裸で飛び出してくる真希。 真希が入浴中、不審な男が懐にきらめくものを忍ばせて、浴室に入ってきたという。次の日、店に一人の女性が訪ねてくる(大林素子)。すかさず真希は口説きにかかるが、実はその女性は刑事だった。頭をバリカンで髪をトラ刈りにされる事件が相次ぎ、それらの女性がすべて店の客であることから、何か心当たりがないか聞いてくる。 全員が秀太に言い寄っていたことを思い出し、何らかの関係があるのではと考える。朝子に「つぎはあんたよ」と脅されたミーナは、店の従業員全員に犯人を捕まえるように頼む。早速、秀太がシャワーを浴びるふりをして、犯人を罠にかけ、高円寺さんが柔道技でたたきつける。懐の光るものは、カメラだった。そして、外には、バリカンを持つ怪しい影が。以下22話へ。 

  

<ポイント&つっこみどころ>
・今回はいきなりテーマソングが初っ端にきました。録画を間違えたかとドキドキしてしまいましたよ。しかも、本編やってないのに、いきなりのNG集は、どうなんでしょう。なんだか落ち着きませんです。
・真希ちゃんの「まいっちんぐ~」ってのは、マチコ先生っぽくやってほしかった~・・って、マチコ先生を知っている世代じゃないですね。残念。
・ひふみちゃんは黒魔術やら呪術に通じてるんでしょうか~。原作ではバリバリだったけど、このひふみちゃんはそこまでいかないですね。予言位ですものね。
・全裸の真希ちゃんの放送できないところを隠してるのは、黄色のにこにこマークhappy01。撮影はどうやったんでしょう。ミーナは一応両手で顔を隠してましたが。スタッフには女性はいなかったんでしょうね!\(*`∧´)/いたら許さないです。でもそれにしてもどうやって撮影したんでしょう~。2年前のフジ系昼ドラ「美しい罠」でも、ベッドシーンが結構出てましたが、ここまであられもない姿は初めてです。なんていうか、生々しいというか、映像止めてしまうというか、目のやり場に困るというか(キリがないので以下ry)
・ミーナ「真希さん、なんて格好しているんですか!」 真希「たたた大変だ~」 ミーナ「それは大変じゃなくて、変態です~。早くなんか羽織ってくださいよ早く!」 栗原「・・といいつつも指の隙間がわずかに広がっているオーナーであった」 純「ほんとだ」 ミーナ「栗原さんのばかー!!!」 
・次の日、昨日の真希の話は、真希の勘違いということで納めようとする一同。それを強く否定する真希。回想シーン:浴室に入ってくるなまはげと、ブルースリーばりにそれに立ち向かう真希。かっこいいですvvvv それにしても、全裸シーンにシャワーシーンが2回。いったい何のサービスですか。もったいなくて、これだけでもうおなかいっぱいです。どこまで頑張るんですか、真希ちゃん、百くん、(以下自粛)
・今回は入浴シーンがてんこ盛り。真希は、背中をこすりながら、低音で「よいさよいさよいさよいさ! と、まるで小山さんのような掛声でした。一方、秀太もシャワーシーン。彼は、かわいらしい声で、「秀太の右手をきゅきゅっきゅ♪ 秀太の左手をきゅきゅっきゅ♪」と歌ってました。どちらもイメージのギャップをだそうとしてるんですね。
・大林素子さん、また共演ですね♪ 今年の1月、グローブ座の芝居「そうぢ!~SOHJI~」 でいっしょでしたね♪

SOHJI・そうぢ! DVD SOHJI・そうぢ!

販売元:キティフィルム
発売日:2008/04/25
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ちなみに、百輔君はナルシストな土方歳三でした。最高でしたよ♪ 詳しくは。。。と過去の記事を紹介しようとしたら、あらすじを一切紹介してないことに気が付きました。DVDも販売されてることなので、興味がある方、是非購入をお勧めします。そういえば、再演の噂はどうなったんでしょう。 
・刑事の名前は、吉祥寺署の高円寺さん。阿佐ヶ谷さんだの、荻窪さんだの、新大久保さんだのいろいろ言われていました。さすがテレビ東京、ローカルネタを出してきます。名前を間違うたびに、電車の効果音がなってました。
・大林さん、本当に背が高い!足が長い!従業員から頭一つ出ています。長身が石井正則さんとの対比で舞台になっていたんですよね~。思い出します。
・非協力的な真希を脅すミーナ。たしか立ち上がった時には手ぶらだったはずなのに、いきなり巨大な断ちばさみをジャキジャキジャキ!と鳴らす。どこから出したんだ、そのハサミ! 
・犯人は車だん吉さんによく似てる(byミーナ)
 

てことで、衝撃の21話はこれにて。余裕があったら、さかのぼって残りの話もレポートしたいけど、どうなることやら。

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放映地域以外の方はこちらをどうぞ → 第21話 

(違法サイトだと重々承知してるので、最後にそっとご紹介。だから全国ネットで放映しないほうg(以下ry)
 

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「Cafe吉祥寺で」 第16・17話 真希ちゃん回♪

こんにちはヽ(´▽`)/  

なんだかいろいろありすぎて、すっかり身動きできなくなってる管理人Eveです。 毎日の録画見るだけでいっぱいいっぱいです。更新しなきゃとじたばたしてたら、ついに夕べ、百ちゃんが夢に出てきて催促されてしまいました(゚ー゚;  うなされてたそうですが、とてもうれしかったです♪

 

ということで、せ め て 真希ちゃん出まくり回のレポートをさせていただきます♪ 10月20日・21日(第16・17回)ですv

<あらすじ>
大人気メニュー・リゾットオムライス(+イケメン)の噂を聞きつけて、4人のお嬢様が来店する。あまりの豪華さに、真希はがぜん張り切ってナンパにかかるが、相手にもされない。派手な3人にくらべ、細かいことに気がつく由紀ちゃんを真希が気にいる。ところが、実は由紀ちゃんは、実は家が破産してお金に困っていた。そのことを知った3人は、由紀に恥をかかせてグループを追い出そうともくろんで、1万円のランチを頼んで由紀には5千円だとだまして呼び出す。当日、店はその悪だくみを知り、なんとかすべきか悩む。一方、本当の値段を知り、お金が足りない由紀は、トイレ掃除に来た真希にペンダントを5千円で買ってくれと懇願する。真希はそれを断るが、ミーナはなんとか救ってあげたいと、ひとつの案を思いつく。それは“福引き”で、お食事代をサービスにするというもの。食後のケーキにビー玉(?)を入れ、計画的に由紀を1等にしてしまう。さらに、3人の意地悪にムカついて、ワイン代金として30万円を上乗せして請求し、由紀を除く3人に8万6千円ずつを払わせる。“34万6千600円です” ところが、余計なことをして!と由紀が怒り出してしまう。真希は通学中の由紀を待ち伏せして謝って、オーナーの気持ち(本当の笑顔を見たいと思った)を伝える。その後、由紀が来店し、オーナーに自分の気持ちやグループとのこと、これからは本当に楽しみたいということを話し、満面の笑顔を見せる。いい笑顔でした。(17回前半はこれまで。以降山咲とおるちゃん編に続く)

 

<ミーナのコーヒー豆知識>
 「フレーバーコーヒー」
豆そのものに香りをつけ、フレーバーを楽しむコーヒー

北欧を中心としたヨーロッパで、コーヒーにシナモンやアイリッシュリキュールなどで香り付けしたものが始まりと言われているの。でも今は、コーヒー豆そのものに香りづけしたものをフレーバーコーヒーと呼ぶのよ。
ち な み に お砂糖を使っていないので、カロリーはほぼゼロ。女性にも優しいコーヒーね♪

今日の突っ込み役はなし。お嬢様たちにお尻を向けて、カメラ目線で話すミーナに不審な目を向けたりするような、お下品なマネはお嬢様はなさいませんの。最後は、全員でにっこりとミーナの背中に優雅なほほえみを投げかけてました。

 

<今日のポイント&突っ込み>
・リゾットオムライスって、本当においしそう。。。一度食べてみたいです。
・お嬢様4人から後光が差すって。ギャグの王道? 
・「ご機嫌マセマセshine」って お嬢様の挨拶にしては、おちゃめです。3人がベカベカに着飾って、一人だけノーメークっぽいのが、いかにもって感じです。

・それにしては、真希ちゃんの「セレブなセフレ」って(汗)。二回も言われなきゃ、聞かないふりもできるのに~。オヤジギャグ&お下品断固反対!
・「さすが京子様~」って 取り巻きの基本? あと、仲間外れやイジメも昼どらの基本?ドロドロの昼ドラではありません!という宣伝文句がありましたが~、やっぱりそういうところはおさえないとだめですか。やっぱり。
・お嬢様がた、意地悪演技が堂に入ってます。いいねぇ。いかにもって感じで。

・真希ちゃん、最初から最後まで出まくってます。映りまくってます。カメラの隅に必ずいるって感じです。真希ちゃんの決め台詞、「めくるめくデート」を筆頭に、飛ばす飛ばす。いや軽くていいです。真希ちゃん、軽薄な感じが板についてて素敵です。真面目な表情も、浮ついた行動も、どれもこれも素敵です。
・「女なら誰でもいいんだもんな」の秀太のセリフに「性格重視だからいくらかわいくても金持ちでも勘弁」 ・・・本当?性格関係なしに見た目で口説いてる気がしますけどね。ま、そういうならそうなんでしょう。
・真希ちゃんの部屋初登場!メンバーごとに部屋の特徴がありますが、真希ちゃんの部屋はいまどきの若者の部屋って感じ?スチールのデスクの上に青いカサのデザイナー家具っぽい電気スタンド。木製のタンスに本棚、ミニコンポ。壁には緑の額のフォト写真らしきものが3つにダーツ。間仕切り壁部分には車のプレート。AH・317と4W703。きれいに片付いています。 原作の設定と全く違う!との評判ですが、ここでも原作設定無視ってことで。真希ちゃんの部屋はゴミまみれで、なので、「秀太」からさらに敵視されてるという原作設定があったのでした(←一応 原作読んでみた)。

・秀太さんは、掃除時にはゴム手袋が基本。きれい好きが徹底してます。「除菌していない手で俺を触るな!」が口癖なんです・・てね。
・設定では。秀太とミーナが恋仲になるようなそんなことが書いてあったようですが、秀太の演技力不足で、かなり無理無理な気がします。頼りなくってねぇ。とりあえず、第1回・真希ちゃんシリーズでは、秀太がミーナの考え方に惹かれてく・・ということらしいのですが、わかりにくいぞ~。

・あの。この回の根本的な突っ込みどころなんですが。突っ込んでいいでしょうか。
この店、「カード払い」ってのはないんですか?「5千円足りない」のも、「8万6千円」を財布をはたいて支払うのも、カード支払いですべて問題解決してしまいます。特にお嬢様がカード持たないってのはありえないです。焦って財布から小銭ざらざらって。
あと、ワイン代としてでも30万円上乗せって。ぼったくりっていいたかったけど、ためしにロマネコンティの金額調べたら、とんでもない数字がでてきたので、納得しておきます。30万円じゃ全然すまなかったです。疑ってすみません。

・「今日がこの店が開店してちょうど23日目の記念すべき日」。突っ込んで下さいと言わんばかりです。それにしても、お嬢様たちの席だけ、「ケーキロシアンルーレット」って、あまりにわざとらしくないですか? 他の席からリクエストあったらどうするつもりだったんでしょ。 
・2等の景品「愛と死と罪と罰と美女と野獣と金持ちと貧乏と春と夏と秋と冬のソナタ season125」って・・・よく覚えましたね、真希ちゃん。セリフ聞いたときにはまさかタイトルだと思いませんでした。 二人とも老けたわね~というお嬢のセリフから、「冬のソナタ」続編っぽいです。
・気が済んだ。これであいつらも反省するのでは、って、ないでしょうそれは。単に、あの店には二度と行かない、っていう結果になるだけだと思われます。またネットに悪口書かれて閑古鳥呼び寄せてしまうのが関の山のような気がしてますが、それはそれ、お約束ってことで。
・由紀ちゃんに出したエスプレッソコーヒー、クマちゃんの絵にガンバレっていうセリフまで。すごいテクニックです!
・真希「これで由紀ちゃん、完全に俺に惚れちゃったよね」全員「それはない」真希(ウラ声)「俺だって傷つく時は傷つくんだからね!」 ・・・おじさんと呼ばれて傷ついてたしねw

・最後に。井の頭公園のシーンで、由紀ちゃんの謝る時の真希ちゃんの表情、最高です。「この前、最初に真希ちゃん助け出そうって言い出したのは」って上目づかいで見るシーンが特に。あと、由紀ちゃんを正面から見つめる時の真剣な目も。いやいや。

 

てことで、全話レポートは断念しました。 適度にやっていきます。お見逃しください。

 

おまけ
外国の動画サイトで拾ってきました。
違法なんだけど、全国ネットで放映しないのが悪い!と開き直ってみます。
第16話 第17話

全話リスト http://videonavi.blog66.fc2.com/blog-entry-1599.html

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「Cafe吉祥寺で」 第6・7・8(前)話 おばちゃんず来襲

・・・ふ。ふふふふふふ(大汗

やっと試験が終わりました。 気がつけば、Cafe吉は今日15話を放送しています。 なんてこったい。 あらためてドラマを観てみれば、ひふみちゃんは普通にしゃべってるし、繁盛していたはずの店には閑古鳥が鳴いてるし。あれ?・・でも、ドラマは相変わらずはっちゃけてるし、テンポの良さは変わらないので、とりあえず、OK!

ということで、2週間前の分ですが、のんびりと6話から追っかけて行くことにします♪ 今月中に追いつくといいな♪♪

 

***********************

 

さて、6話・7話では、
開店して2週間後、順調に営業しているところに、パイが割れて、邪悪なものの到来をひふみちゃんが予言するところから始まります。
邪悪なものとは、それはもう強烈なおばちゃま3人の来店です。毎日毎日わがもの顔に居座り、挙句の果てには、お手製のラッキョウまで席で食べ始める始末。らっきょう汁を飛ばされた秀太は切れる寸前、秀太をなだめて、代わりに出てきた真希は、「コーヒー800円が高い!ファミレスなら280円なのよ この店ぼったくりじゃない~?」と言われて、完全にブチ切れる。「だったらファミレス行けよ!ババアはうちの店にくるな!!!!」
で、激怒したおばちゃま3人に店の外につまみ出され、アザだらけになって戻ってくる真希。その後、さまざまな手で追い出そうとするCafe吉スタッフ。最後は大音量のオペラを流すものの、結局、ほかのお客さんだけが怒って出て行ってしまう。
それとは別に、シュガーポットの数が足りなくなっていることに純が気づく。また、店内の木が奇妙な枯れ方をしているのを真希が見つける。
相変わらず居座るおばちゃま3人。 ところが、砂糖をたっぷり入れたコーヒーを飲んだ一人が倒れてしまう。 (以上、第6話)

倒れたのは、酢のような味に驚いただけだった。(“なんだ(チっ)”by真希)
“誠意ある対応”を求めるおばちゃんたち。その夜、犯人を推理する秀太。シュガーポットの数が足りなくなったこととの関係に気づき、次の日、店を見張る。シュガーポットが戻ってきたことと、もちこめる鞄を持っているお客を探し、女子高生にあたりを付ける。コーヒーに入っていたのが酢酸だったため、確認するために真希が一役買う。 その女子高生は、ミーナの友人の朝子の知り合いだったため、許してやる。
そんな中、朝子の「あのおばさんたちもさびしいのよね」というセリフを聞き、ミーナはあるアイデアを思いつく。(以上第7話)

特別料理を出すといわれ、おばちゃんたちが喜んで来店する。ところが、出されたのは単なる家庭料理。「こんなものなら、私たちのほうがよっぽどおいしいものが作れるわよ」。ミーナは料理のわけを話す。ありふれた料理でも、大切な人と一緒に食べる何気ない料理が一番大切なんじゃないかと話すと、おばちゃんたちは、そういえば、家族と食事していなかった、最近こんな料理作っていなかった、といろいろ感慨深げに話し、全部しっかり食べて帰る。気持ちは伝わったとミーナは思う。
その後、厚化粧とパーマを落とし、紳士と連れだったおばちゃんが来店する。幸せそうに笑うおばちゃん、いや松井さん。あまりの変わりように真希が驚く。

・・・・ってことで、第8話の途中ですが、おばちゃん来襲編はここで終わり。
以下、ひふみちゃん元カノ騒動編へ続く!

 

 

<ミーナのコーヒー簡単レシピ4>
 「ウインナーコーヒー」
エスプレッソにホイップクリームを入れるだけ!!
オーストリアのウィーンが発祥の地と言われています。
だ・か・ら、あのお弁当に入っているようなウインナーソーセージがのっているわけではないので、よろしく♪

今日の突っ込み役は、秀太くん。
「・・・・なにが、よろしくなんです? 誰にむかってしゃべってたんですか?」
ミーナ「ううん♪ 気にしないでvv」

 

なんか秀太くん、面白味のない人ねぇ。
余談ですが、“エスプレッソ”という単語を聞くたびに「イケメンズ」を思い出します。あの衝撃の1stライブ「アルデ」は、2年前の10月21日(土)でした。駆け抜けていったイケメンズ、必ずいつか帰ってきてほしいものです。
(最近ファンになった方、イケメンズについては、昔の記事の下のほうを見てくださいね)

 

<おばちゃん来襲編・突っ込みどころ&ポイント>

・栗原さんのシャワーシ~ン。サービスですか? 
・おばちゃんたち「これは、自分で買ってきたミカンよ。それを自分で食べて、何が悪いのさ」「みかんを食べたら法律に違反するとかいうの?」「従業員のくせに客に意見するなんてね」  真希「・・・・・・・・・・・・・・・・」 ひとっことも言い返せなかった!!悔しい! と悔しがる真希ちゃん。
・席に座るペアルックのカップル。Tシャツに大きく「LO」「VE」の文字。二人合わせて「LOVE」って。。小技というか、細かいところまで手を抜きません。このドラマ。
・おばちゃん対策会議の席で、ミーナの妄想大暴走。「コーヒーにちょちょっと猫いらずを入れちゃえば・・・」 。「冗談よv」 「いや、冗談に見えなかった」 お約束のスポットライトが素敵です。
・どんな場面でも、栗原さん、ひふみちゃんの厨房組の演技が光ってます。二人揃っての“ビンゴ!”というポーズが好きです♪ ちなみに、掲示板を見ると厨房組二人の演技は安心して見ていられると評判です。(頑張れフロア組!!)
・次の日からのばんそうこうだらけの真希ちゃん、かわいいvv
・秀太の推理シーンで、真希ちゃん(仮定)が毒を入れる場面。百輔君が!悪の魅力全開です!!! 以前、ねむり薬をバサバサ入れてたおバカ全開の真希ちゃんもいいですが、こういう“サスペンス調”も格好良すぎです♪♪ しびれますvvvv
・秀太の推理ポーズの元は、古畑任三郎か、金田一少年か。ウラタロスvにも似ていたり。
・この店って、リング用のゴングだけじゃなくて、取り調べ用のライトも常備してあるんですね。観葉植物を枯らしていたおじさんを調べるシーンで、実に雰囲気だしてました。

・自分の範疇外である「家庭料理」をつくって出したものの、「大したことない」といわれ、泣き崩れる栗原さん。慰めるひふみちゃん。二人ともかわいいです。
・おばちゃんA「なにその酢酸て?」おばちゃんB「あの水戸黄門の?」 秀太「それは助さん格さんです」 という小ネタが素敵。
・真希ちゃん、「歳はくってるけどすごい美人! あれだったら不倫してもいいかも!」・・・って 真希ちゃん、ストライクゾーン広すぎ!年齢いくつまで範囲なんですか(^^;

 

てことで、第6・7話と第8話の1/3終わりました。今日はこれにて!おやすみなさい!

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「Cafe吉祥寺で」第5話 まだ1週目なのに最終回のような盛り上がり

5話です。すでに6話を放映されてしまってるので、簡単に。
第4話が前篇、第5話が後編です。

安藤さんに「これは思い出の味ではない」と言われて、打つ手がなくなってしまったミーナ。「現実は思い出に勝てないのか?」と悩む。 
一方、安藤さんは、ミーナに感謝して500万円の小切手を差し出す。ミーナは受け取らず、代わりに理由を聞かせてほしいと頼む。亡き妻と40年前に食事をした思い出を味わいたいという安藤さん。ミーナはもう一度挑戦させてほしいという。

従業員と、あるレストランに連れ出すミーナ。従業員は食事をした後、なぜこのレストランがはやっているのかなと純が言い出す。その後、みなで安藤さんを満足させる方法を考え始める。

再度訪れた安藤さんを出迎える従業員一同。安藤さんに目隠しをして、店の中に案内すると、店の中はすべて当時の内装に変えてあり、当時のバイオリニストが生演奏中。感激して食事する安藤さん。「確かに、あの時と同じ味でした!!!」 前回と同じ料理です、というミーナ。「でも、本当の心が足りなかったんです。」「お客さんの気持ちを忘れていて、それぞれの調和がとれていなかったんです」

次の日から・・・
「だから俺と付き合ったら、マジ幸せになれるって!・・・俺が!」とポーズをとる真希ちゃん。大受けするおばちゃんたち。「面白いわね~ のどが渇いたから、ワイン頂戴」 秀太と目配せして、ニっと笑う真希。 いい雰囲気
・・と思う間もなく、強烈なおばちゃん3人が来襲。6話に続く。。。 

 

<ポイント&突っ込みどころ>
・秀太と真希は相変わらず険悪・・・「私のために喧嘩するのはやめて!!」「(一同)…はあ???」
・悲しみの絶叫パイ。。。 「こんな気味悪いもの誰も食べませんよ」「バイトの純にまで馬鹿にされた、、、私はもうおしまいだ~~」 ひふみさん号泣して店の中に飛び出す。
・500万の小切手を覗き見た従業員は大騒ぎ。というか真希が大騒ぎ。「材料費抜いても一人頭80万!」「500万と言ったら牛丼1万3千杯分だぞ」「あ・・・・おれの500万~~♪」 お金の計算だけはめちゃめちゃ素早い真希ちゃん。
・同じデザート何回も作ると、燃え尽きて灰になっちゃうひふみちゃん。満足そうな笑顔です。
・安藤さんに、「本当の心を忘れてました」と語るミーナの後ろで、うなずく従業員たち。みんな、本当にいい笑顔です。とりあえず、真希ちゃんとこだけ何度もリピートしてしまうのでした。
・ 今日はNGシーンが盛りだくさん。ひとつ目は百ちゃん?。秀と言い合いをするシーンで、トチったのかな?エミリさんが、ニコニコと二人の間に割って入って、みな大笑い。百くんが顔を両手で覆い、「ハイ」と言ってるようでした。
・次はエミリさんが噴き出して、指さした先に純君。変な顔をしてみせる。
・リンゴのデザートをもつ純君の下で、座り込んで大笑いするひふみちゃん。
・セリフ間違い。ミーナ、純、秀太。 栗原さんはノーミスだったということですね?

以上です~ 今回は意外とギャグが少なかったです。
 

 

●おまけ●
テレビ東京では、5日(日)に、“今ならまだ間に合う! 特別振り返りダイジェスト!” という番組が放映されました。 ほんとうにダイジェスト。5回分を30分でまとめてあります。Cafe吉の魅力が凝縮されています。 これをコピーして、ぜひ配布宣伝しようと思います! ダビングテン万歳♪

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「Cafe吉祥寺で」 第4話 吉祥寺のブラピなのかゴルゴなのか

こんにちは! 4話を見てショックのあまり寝込みました。・・・というのは嘘ですが、一言いわせてください。

 ・・・・・私のモモちゃんに何させるの~~~っっっ(叫

・・いや、私のは余計だ。一日更新が遅れてしまいましたが、言わずにはおれません。昨日はショックで、テレビの前で固まってしまいました。いや、ショックというか、なんていうか。とりあえず、4日目にして、ここまでしますか。予告編で見抜けなかった自分にもショックです。放映していない地域の方へのネタばれもあるので、ここでは書きませんがっっ、(そこまで遠慮しなくていいのか) いや、百クンが百クンが百クンが(泣
繰返して見ているうちに、だんだんじわじわと癖になってきてしまっているのもまた悔しい。こういうことまたするのかな。どきどき(←やや期待)
今日は時間がないので駆け足で。

<一口ストーリー紹介> 
思い出の味を再現してほしい!と現れたのは大金持ちのアンドウ様。ミーナの祖父の料理の味が忘れられないとのこと。最高の料理を作るも「違う」。シェフのレシピ集を探して再現しても「違う」。従業員たちは、妄想の挙句、逆切れしてアンドウさんをコショウ入り弾丸で狙撃する。その後、ミーナの祖父の料理の味を知ってる人のアドバイスを受けて、再度チャレンジするが・・・。  

<ミーナのコーヒー簡単レシピ③>
「アイリッシュコーヒー」
コーヒーにアイリッシュウィスキーと
ホイップクリームを加えるだけ!!
まさに大人の味!テレビの前のちびっこ諸君!大人になるまでがまんだぞ!

今日はお店が忙しいのでの突っ込みはなし。

<今日のポイント&突っ込みどころ>
・お店繁盛で、厨房の白黒コンビは大忙し。何気に腕がいいんだよね、この二人。
・元気にお客さん(かわいい女の子)をナンパする真希ちゃん。隣の席の女の子(推定3歳)がガン見してます。 お客さんも完璧引いてます。真希ちゃんだけ絶好調で飛ばしてます。 後ろから襟首をつかんで引きずっていく秀太
・吉祥寺のブラピと呼ばれるこの俺に声をかけられた乙女の恥じらいってもんだ
・ブラピには足のうらだけじゃなくてへそだって似ている。顔は似ていないのか
・超お嬢様モードに入ると、一人スポットライトの中心になるミーナ。二十歳になるまで、インスタントラーメンの存在すらしらなかった・・・・と 滔々と語って従業員の逆鱗に触れまくる・・の小芝居が笑える
・鴨肉のソテーオレンジソース添え リンゴのソルべ をリクエスト
・「違う」と言われたショックで、ひふみちゃん号泣。大号泣。そんな存在を全否定されたかのようなショックの受け方しないでも。 
・「あのじいさん舌が耄碌している」→「いちゃもんつけて食い逃げするつもり」→アンドウさんが大手量販店会長と知ると→「金持ちの趣味。いちゃもんつけて反応を楽しんでいる」→「玩具を手放すわけがない。俺たちが断ったらどうされるかわからない」→「じゃあ、やっちゃうか」  ・・・以上大久保真希がお送りしました
・ゴルゴがゴルゴがゴルゴが(泣 似合ってるよ~ でもこんなのモモちゃんじゃない~ 新境地なのかもしれないけど~ どうなんだ~どうなんだ~どうなんだ~ (なんだか反町隆史に似てる気がする)
・「安藤さんにどこが違うのか聞くわけにいかないし」って聞いちゃダメなのか
・園田弁護士のモノマネは似てるのか?どうなの?
・エンディングテーマの未使用映像は、ゴルゴ登場と納戸のシーン。

 

ネットの掲示板では、このドラマ、かなり好評みたいです。原作と全然違う!ということですが、真希ちゃんだけは変わらないらしい。ちょっと読んでみようかという気になっています。

とりあえず、第4話はこのへんで。さあ、録画してる5話目をみるぞ~

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「Cafe吉祥寺で」 第3話 世間ではそれを“ぼったくり”という

こんにちは♪ 見てる人しかわからないタイトルですみません。Lドラ 3日目です。
今回は、録画を見ながら夕飯食べてたら、ちょっとヤバイシーンがあって、家族の手前、ちょいとあわててしまいました。昼ドラマだということを主張したかったようなシーン・・・なのでしょうが、さすがカフェ吉、完全なギャグになってます。 この調子だと、まず色っぽい昼ドラになることはなさそうですね。今回も暴力シーンが生々しいのがちょっと気になりましたが。

今日は、純くんがカフェメンバーに参加してきました。 悪い仲間と手を切れず、店の金に手を出したところ、ミーナが本当のわけを聞いて、じゃあ、私が何とかしてあげる!とある作戦を立てる。それは、仲間にランチをご馳走し、美味しかったら純を開放しろというもの。これは美味しんぼか、神の雫か! (←料理で人を仲直りさせると言う漫画です)と突っ込みたいところでしたが、案の定、「美味しくない!」と言い出したため、代金を払えとミーナが出した伝票は300万円!!  払えなければ無銭飲食で警察に通報するというミーナ。 結局、捨て台詞を残して、仲間は出て行きましたとさ。 ・・・というのが 主な筋です。

今日は、ストーリー漫画(?)だったので、ギャグは昨日よりも大幅に少なめ。 個人的には昨日のばたばたの方が好きです。 特に モモくん・・もとい、真希ちゃんのおばかっぷりが際立ってるのが好みです。あしたはどうかな~?

 

<ミーナのコーヒー簡単レシピ>
    ・・・お休み・・・・。
 なんだか無いと物足りないです。
かわりに真希ちゃんの「ブルゴーニュのピノ・ノワールです」があるからよいとしますか。

  

<今日のつっこみどころ>
・警察での取り調べ=お年寄りの荷物をひったくるつもり→心臓発作で老人倒れる→救急車を呼んだ という設定は、かなりわかりにくかったっす
・全力で殴っといて、「だれがこんなひどいことを!」 は、ミーナの持ちネタのようです。純ちゃんがかわいそうです
・若い愛人、て、ギャグなのね、すべてはギャグにしか聞こえないのは何故。
・「お姉さんが、教えて あ・げ・る」 、、、、ってのがギャグにしか見えないのは、演技力があるからなのか、ないからなのか。
・真希をはたいたあと、その手をふきふきするのは仕様ですか、秀太くん
・「冷静な目でバカっていうな!」と怒る真希ちゃん。一瞬、ぷっと膨れるのが超可愛いv
・「ウェイターじゃない、ギャルソンといえギャルソンと!」秀太くんの逆鱗ポイントはよくわからない(笑
・ひふみちゃん、絶好調! 物陰からぢっと見つめる黒い瞳。幽霊のように手招き。純を押し倒して 「・・・好き?」  
・ひふみちゃんはやっぱり 会話が不自由な人だったようです。たどたどしい言葉で 膨大な「作品」を純に押しつけてご満悦でした。 
・それにしても、ひふみちゃんの「作品」、おいしそうです!! 本当においしそうだし量が多いです!!
・役者さん的には、ひふみちゃんは、白目と黒目の使いわけがとても上手ですねぇ。目が細いのか大きいのかもよくわからないくらい表情豊かです。
・ドロボウ(純)を捕まえる百輔君。かっこいいです♪ おバカホな真希ちゃんもいいけど、りりしくて真面目な姿もさらによし です♪
・仲間を前に、シェフの栗原さんは白衣の白帽子、パティシエのひふみちゃんは黒衣の黒帽子。よく知らないのですが、パティシエ、ってこんな真っ黒けな格好してケーキ作るんでしょうか?
・最高の食材を最高の職人が調理しました。そのくらいの価値はあるかと、、で300万円。無茶もいいところ。 計画通りいってよかったねぇ。
・純君の価値=同じ釜の飯を食った仲間(by栗原)、お前一生おれの犬な(by真希)、毒見役GET(byひふみ) 
・ひふみちゃんの「御意」 も決め台詞の一つなのかな
・押しつけられた膨大な「作品(ケーキの山)」は幼稚園に毎日届けてたそうです。代金を受け取らないってのは、人の良さを物語ってるってことですか。
・幼稚園のお母さま方の口コミでお店が繁盛して万々歳♪ テラスに風船いっぱいの光景はいいねぇ。
・入口に初老の紳士。「オーナーを出せ!」 固まるミーナ。明日に続く!
・EDで流れているシーン、NGシーンとかも紛れ込んですね。初めて気が付きました。キスシーンの直後とか、悪い仲間が純のNGを笑ってなごんでるシーンとか。

 

真希ちゃんが、ふつーに、たくさん出てくるので、思い切り贅沢な気分です。このまま週に5日、3か月続くんだよねぇ♪ 3日目にして 満ち足りてます~ どうしましょう~
美罠前半みたいに“でなくなるかも”とかいう心配もしなくてすむし~ うれしいなぁ♪ ではまた。

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