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2006年4月

 『smart 6月号』発売されました!

今日は4月24日。

待ちに待った『smart』の発売日です!
禁断症状が出始めてきたので、このあたりでバシッと補給を受けたいところ。仕事もそこそこに飛び出して、買ってきてしまいました。

  

Book_1     

 表紙はこれ。サンボマスターという方々です。

 今回は付録に、Supremeのタオルがついているので、 雑誌はしっかりビニールで密閉されています。

   

  

  

     

百輔くんがどのくらい出ているのか、どんな風にでているのか、確認しようにも、本を開けることすらできません。
でも!
私は百輔くんの切り抜き9枚に6千円まで出そうとした過去をもつ人間です。勇作にリシャール入れてもいいとまで豪語したこともあります。

ここで670円くらい、確認せずに買わずにどうする!

   

  

・・・・で、買ってきました☆ 前フリが長くてすみません。

 Smart

 P148 に載っていました!中綴じの本体よりちょっと小さいページの特集、“おしゃれ有名人&ストリートスナップでアクセサリーセンスを学べ!”Part 1 セレブ編 の3人目。

  

うわああい ってくらい さわやかな写真が載っていました。写真って、撮る人によって本当に変わります。すごいです。他の人の写真でもそう思うことありましたが、ここまで真剣に同じ人を追いかけるのが初めての経験なので、本当に変わるもんなんですね。すごいですねぇ。

    

  

ちなみに個人的な感想です。
私はドラゴン桜の奥野次郎にやられたクチなので、この写真では、さわやか過ぎて、物足りませんです。オーラは目からバシバシ出ていますが、なんというか、身体全体からのエネルギーをもっと感じたい私としては、もう少し灰汁(あく)があったほうが好みです。

  

といっても、これもまた百輔くんなので、持ち歩いてお守りにする予定です。

  

  

そうそう、記事ですが、百輔くんのインタビューが載っています。それから、愛用しているアクセも紹介されていました。シンプルなクロスのネックレス、派手な色のレザーベルトとトルコ石のような石付きピアスが紹介されていました。若い百輔くんにとてもよく似合っていると思います。

ナオキのときは、シルバーのネックレスがよく似合っていましたが、普段使いだとこういうのがいいですねぇ。百輔くんらしさを引き出せるのは、どんなのが似合うかなぁといろいろ考えちゃいますね。

   

結論。とりあえず、ファンだったら、smart 6月号は必ず買うように。

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出演作品 『曲がり角の彼女』

今日、ぼーっとしながらエレベーターに乗った時のこと。
視野の隅っこに入った男性の姿に、松村くん?!と振り返ってしまいました。
・・・・だめだ。禁断症状だ。なんとかしてください。

  

オフィスジュニアファンクラブの情報も、「smart」しか教えてくれないし。そういえば、やっとこさ時間外の案内が更新されましたね。百輔くんの新しい情報はなさそうです。

それから、
“酒井美紀さんが新しい「山崎パンのCM」に出演されます”ということで、もう百輔くんとの姉弟編は流れないことが確定したみたいです。

 

オフィスジュニア・ファンクラブのご担当者の方は、吹き込むのも大変だと思いますが、がんばって欲しいものです。(できることならお手伝いしたいくらいです~)

  

さて、どうにも手持ち無沙汰なので、百輔くんが出ている作品についてレポートしていこうかなと思っています。

  

まずは、フジテレビ系『曲がり角の彼女』
2005年4月19日~6月28日放映 全11回
主演:稲森いずみ 釈由美子 要潤 青木さやか 石川亜沙美 三浦理恵子 川島なお美 伊原剛志

恋愛や結婚、不倫、人生、仕事など、33歳の働く女性を取り巻く、さまざまな出来事や揺れ動く心理を描いたドラマです。青木さやかの女優デビューが話題を呼びました。

  

<水谷百輔くんの役どころ> ←ネタばれ、ってか登場シーン全部です。

第4話。「年上がだめなら年下だ」

  

DVD:Chapter6の最初のころ

主役の大島千夏(稲森)が勤めるホテルに出入りする花屋の青年役。花を運び込びながら、千夏を見つけて「大島さん!いつもお世話になっています!」と挨拶する。立ち去ろうとする千夏を「あの!」と呼び止める。「何?」と怪訝そうな千夏に対して、封筒を取り出して、「今日会えたら渡そうと思っていたんです。よろしくお願いします!」両手で渡す。封筒の表には“大島千夏様”と書かれている。

真剣な表情で、「読むだけ読んでください」。

えり子(青木)が、あれ?えー?という表情で百輔くんと千夏を見比べる。封筒の中のカードには、“好きです。ずっと瞳れていました”と書かれている。

戸惑う千夏。「・・・え~っと。あなたは?」とたずねると
青年「祐輔です。柴田祐輔。歳はハタチです。」

目を丸くする千夏。
祐輔「返事はいつでもかまいません。よろしくお願いします!」

言うだけいうと、祐輔はダッシュで外に出て行く。
それはまぁうれしそうに!!
ちなみにラブレターの字“瞳”は“憧”の間違い。
ドラマでも、その晩自室で、千夏がカードをみながら、「まぶしー!字間違ってるー!!」と大喜びしていました。

   

Chapter9 2分後くらい

コンサートの準備をする会場に、花を抱えて入ってくる祐輔。
「こんにちは!」 千夏「祐輔くん」
祐輔「大丈夫ですか?なんか疲れているみたいですけど」
千夏、困ったように「・・あの・・例のアレだけど」と切り出すと、祐輔、さわやかに、「気にしないでください。本当にいつでもいいですから。仕事、無理しすぎないでくださいね!じゃ!」と笑顔で去っていく。

千夏、遠い目で、「いいよねぇ 肌若いよねぇ 癒されるわぁ」とうっとり。

・・・だよねぇ。

    

Chapter10 7分20秒 
花屋の店先「第一園芸」という看板が見える
千夏と向かい合う祐輔。「・・・やっぱ だめか。・・・俺が若すぎるからですか?」 千夏「ううん。違う。歳はね、関係ないかな。しばらくは恋とかあせってするのやめようと思って」

なにも言えない祐輔。

千夏「でもうれしかった。ラブレターとかもらったの、すっっっごい久しぶり。」
祐輔も笑顔で。「俺だって、書いたの小学校以来っすよ」
小学校6年生(12歳)だとしても、8年ぶりか。
すっっっごい久しぶりとどっちが長いかな。ちょっと計算してしまいました。

やれやれ。

・・・    ということで、祐輔くんの出番は終わりです。

http://www.fujitv.co.jp/b_hp/chiharu33/

  

  

次はなにかな。ゴクセンでも見ようかな。なんか夜王並みに大変だって聞いたけど。とりあえず、まずは24日のsmartを楽しみに待ちましょう!

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百輔くん雑誌掲載の情報でっす

夜王が終わって、こんなにも!モチベーションが下がるとは予想もしていませんでした。

 

すみません。10日以上サボりました。

  

書きたい!語りたい!という情熱がないと、ブログに向かう気にもなれません。今思いかえすと、夜王を見ている間、本当に語りたかったんですね。大変でしたが、本当に充実した2ヵ月半でした。楽しかったです。願わくば、これから先、あれだけの情熱を注ぐことができる機会が訪れることをただただ祈ります。

 

そういうわけで、しばらくは、のんびりマイペースに更新していきたいと思っています。

 

さて。
のんびりしていると、間に合わないことがあるので、がんばってみます。

  

  

情報 ひとつめ。

発売日から10日もたってますので、もうすっかり遅ればせですが、          Top_cover  4月5日発売のnon-no に百輔くんの写真が載っています。

  この表紙です。VOL.8です。p100 右下です。

     「トレンド調査隊が行く!春の流行ものランキング」

  

  1位 若手お笑い  2位 サッカーワールドカップ  3位 ビターチョコレート  4位 ダ・ヴィンチコード   

・・・と、わけのわからないランキングですが、この中に、

  

第15位 『次世代イケメン』 という項目として、水谷百輔くんと、もう一人が紹介されています。   

百輔くんは、NANAの時の写真です。白黒ですが、しっかり掲載されています。かっこいいです。

“今後ブレイクするイケメンは、この2人。早いとこチェックしとき~!”だそうです。  あ、もう一人は、阿部力という人だそうですが、私的にはどうでもいいです。

   

なお、この雑誌、20日に次の号が発売されるので、多分、あと数日で店頭からなくなると思います。

 

  

情報 ふたつめ。  

 

今、オフィスジュニアファンクラブで教えてもらえる唯一の情報です。
4月24日(月)発売の『smart』 に掲載されるそうです。

ファンクラブで教えてくれるくらいだから、絶対 大きく扱ってもらっている!はず!!楽しみにしておきましょう。

   

  ☆  ★  ☆  ★  ☆

  

今、去年やっていたドラマ、『曲がり角の彼女』見ています。百輔くんが4話に出ていて、その登場シーンを繰り返し見ています。5話以降には、・・・出てきていないんでしょうねぇ、きっと。
わかってはいるんですが、確認のために、残りの話も見ているところです。要潤が出まくっているので、それだけが救いかな。(なお、要潤が好きなのではなくて、彼の姿に、夜王を懐かしんでいるだけです、念のため。)

彼もかっこいいとは思いますが、私にとってはどうでもいい人です。

本当に、百輔くん以外はどうでもいいんだあ 私。 

   

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『アース・クエイク』 にまつわる雑感です

今日は、ちょっとばかり百輔くんの話題から離れます。松村くん関係の話は、また今度。

     

次回は、百輔くんについて浮かれた話を書く予定なので、浮かれたい人は、次回までお待ちください。

 

    

  

さて。

『アース・クエイク』によると、あと30年以内にM7クラスの地震が起こる確率70%。天気予報だって、降水確率70%だといわれたら、まず確実に傘を持っていく数字です。

   

今回、『アース・クエイク』を見ていろいろ考えさせられました。一番は、想像できないくらい、震度7は恐ろしいということ。
阪神淡路大震災で高速道路が崩壊していましたが、それでも朝早くだったため、通行量もまだ少なく、新幹線も走っていませんでした(たしか)。

 

ドラマの設定の震災発生時は夕方6時半。
そんな時間に、同じ規模の震災があったら、死者1万では、、、すまないかもしれません。

私自身は、阪神大震災も、中越地震も、福岡西部地震を含めて大きな災害を体験していないので、不謹慎な口をたたいて、本当に申し訳ないのですが、ドラマでは、主要な登場人物は、大きな怪我もなく、最後は無事に家族との再会を果たしていました。石黒賢の奥さんにいたっては、地震直後に出産したというのに、元気いっぱいで幸せな再会でした。

大怪我をしている人や、ビルの倒壊シーンもほとんどでていませんでしたが、本当はこんなものじゃないでしょう、もっと凄惨な状況に陥るとおもいます。
少なくとも、電車の走行中に地震があったら、絶対に無事ではすまないと思います。

  

  

でも、よくよく考えてみると、
わざと深刻さを半減させているのかな、とも思います。実際におこった震災の、傷が癒えていない人も多分まだ沢山いるでしょう。そのための配慮なのかもしれませんね。

  

それから。
今回、ドラマの舞台が日本テレビだということで、その意図をはかりかねていました。(セット代をケチったのかな、とか・・・)
ドラマを見始めて、これは確かに他の場所じゃできないわ、と納得。揺れているシーンでも、あちらこちらから物を落としたり、倒したり、地震が終わったあとの、めちゃめちゃになった職場シーン。きっと、社員総員で、現場を作ったんでしょうね。片付けも大変だったと思います。

 

それから、
震災マニュアルが、どこにしまってあるかわからない、
非常食が地下室に備蓄されていて、取りにいけない
非常扉は手動ではあけられないなど、
やってしまいがちな問題点を、少しですが、洗い出していました。 

 

少なくとも、日テレは本当に地震があったら、同じ間違いはしないといいですね。エレベーターだって、非常時にはなんとかあけられるような仕組みにできないんでしょうか。それに、電車の扉を開けるボタンがあんな低いところにあるなんて、ドラマで初めて知りました。知識が自然に身につくので、こういうドラマはもっともっとやってもらいたいものです。

  

  

  ☆   ★   ☆   ★   ☆

 

・・・えっと。全く百輔くんについて、書かないのもなんなので、ちょっとだけ。当日、友人に、百輔くんが出るから!絶対見てよ!と強くPRしておきました。「絶対わかるから!」「新入社員で、松村くんていうの!」

  

・・・いいですねぇ。こういう風に言い切れるのは、本当に幸せです。
夜王のときなんて、職場にビデオ持ち込んで、目の前で説明しない限りわかってもらえなかったんですもの。

   

次の日、見たよ~ わかったよ~ と言ってもらえて、本当にうれしかったです。それから、この人だ☆と一目で見つけてもらえるほど、百輔くんは光っていたようです。少しでも多くの人に見てもらって、百輔くんのよさをわかってもらえれば、本望です。

松村くん、かっこよかったですもんね。本当に!!

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『アース・クエイク』 すごい話でした。

かなり衝撃的な内容でした。いろいろ思ったこともあるので、感想は、明日の夜、じっくり書きます。(事情があって、今は時間がないものでー。ごめんなさい。)

  

 

といいつつ、ちょっとだけ書かせてください。

    

百輔くん演じる松村一樹は新入社員のうちの一人で、地震の瞬間はエレベーターに乗っていました。慌てたり、取り乱したりせず、しっかりとみんなをまとめていました。

  

素敵でした。私にとって、今まで見たことのない役。
まさに好青年、という一言。

 

一つの重要なシーンをまかされて、頼もしい姿を惜しげもなく見せてくれました。

  

松村一樹、かっこいいです。頼もしいです。
地震でエレベーターに閉じ込められる事態にあったら、是非一緒にいて欲しいです。
(万一本当にそんな目にあったとしても、きっと松村くんを思い出して、パニックにならずにすむことでしょう。なんか確信しています)

 

アナウンサーが本物なもんだから、なんだか、松村くんも本当に日テレにいそうな気分がします。でも、実際には日テレに行ってもいないんだよねぇ。

 

週末にでも汐留の日テレビルに見学にいこうかしら。
エレベーターの位置を確認してから行こうっと。

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百輔くんが出演する『アース・クエイク』まであと少し

水谷百輔くんの出演するドラマ、『アース・クエイク』。

 

先日見たときには、日本テレビのHPは、トップページだけしかありませんでしたが、「あらすじ」 「キャスト」 メニューが追加されているのを発見しました。
あらためて、もう一度貼っておきます。

http://www.ntv.co.jp/earthquake/

 

情報でいただいていたとおり、
水谷百輔くん演じる“松村一樹”は、新入社員 という設定です。
あらすじにはやっぱり紹介されていませんでした。残念です~

 

Mizutani  ← キャスト紹介で出ていた百輔くんです。

 本当はいけないのかもしれませんが、

 画像、張っちゃいます♡

 

  

ここ数ヶ月、ホスト姿ばかり見続けていたので、なんだか 初々しくみえてしまいます。(もちろん百輔くんは なにをやっても初々しいんですが)

  

   

あと、1日を切りました。楽しみに、しておきましょう!

 

本当は、仕事休んででも、番組宣伝から見ていたいのですが。そういうわけにもいきません。残念です。

 

明日が待ち遠しい!!

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『アース・クエイク』まであと2日

毎週金曜日は、夜王の百輔くんチェックに興じていたのに、今日は変な感じです。なにか忘れものをしてきたような、そんな感じ。

  

  

それはさておき。
日本テレビ、やっと番組宣伝ページを用意したようです。  

http://www.ntv.co.jp/earthquake/

  

・・・これだけですか。日本テレビさん。
キャストとか、もう少し詳しい情報があることを期待していましたが。。。
でも、いいや、あと2日だし。待ちましょう。

 

それにしても、なんだか、かなり衝撃的な内容の番組のようですね。百輔くんみつけても、気楽に浮かれられないかもしれないです。

 

   

今日はほとんど情報なし。すみません。

ゆかさん、コメントありがとうございました~☆
それにしても、私も目に付く限り調べてわからなかったのに、ゆかさんの情報力には頭が下がるばかりです。
いい役で出番が多いといいですね。本当に。

 

  

     

・・・エレベーターに閉じ込められる役かなぁ。 

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